![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/16(火) 夕飯。 「中本」目黒店にて。 朝、mixiの中本コミュをチェックしてると、目黒店が3/19~4/1まで、店内改装のため休業するとのこと。 今週は行くタイミングないかなーっと思ってたんだが、これはまずいと、急遽夕飯で行ってきた。 ちょうど、狙ってたRe-Mixの辛さ2倍にありつけるタイミングだったのでバッチリ。 250ml缶を空けつつ、Re-Mixの辛さ2倍にスラ卵プラス。 麻醤麺と同じく、これまた評判どおり、デフォだと辛さ抑え目だった限定メニューが、2倍化でなかなかの辛さに。 北極手前くらいの辛さかな。 奥にある、Re-Mixの特徴でもある味噌と醤油の合わせスープも、辛さのあとにしっかり感じられて美味い。 もともと溶き卵の分だけマイルドになる仕様なので、2倍くらいでちょうどいい。 バラ肉、にんにくもたっぷりで、かなり旨味が詰まってた。 白髪ねぎも、あまりトッピングとかしないので新鮮だったな。 しばし、目黒店では食べれないことを思えば、ヒヤミスープでもいっとくべきだったか。 改装後、一発目が楽しみだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/14(日) 夕飯。 「中本」新宿店にて。 浦和美園を早々に発ち、一路「中本」新宿店へ。 7周年イベントへの参加、13、14日限定で、しかも例のピークタイム以外というハードルの高さながら、久しぶりの北極の超(新宿Ver.)ということで馳せ参じた。 新宿の超は具沢山。 ねっとり辛味と旨味が渦巻く北極スープに半熟卵、コーン、フライドガーリック、新宿ならではの印度。そして追加トッピングの固ゆで北極卵。 北極スープはまず、ほどよい粘度、辛味。 正直、目黒の2倍に比べると破壊力は落ちるものの、バランスいい。 確かな辛味、濃厚だし、ともすれば飽きがきてしまいそうなところだが、上に書いた半熟卵、コーン、ガーリック、印度と表情変えて楽しめるのがいい。 特に印度とのコンビネーションがなかなかで、辛味、旨味、まろみとスパイス、うん美味かった。 サッカー帰りということで連れにも同行してもらい、連れには冷やしラーメンを勧めた。 一口もらったが、やっぱり非辛は旨味100%で、これはこれで外せないと思った。 くじは2枚引けたんだけど、またしてもエプロン。 これで3枚目だよw でもって並びの列にはちょうのさんインザハウスww 味スタの待機列でも会ったことないのにwww そんなこんなで赤い悪夢を赤い歓喜に変えましたとさ。 試合の感想は今日中に吐き出して、次に向かいたい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/10(水) 昼飯。 「葉月」にて。 約1年ぶりの訪問か。 引っ越す前は歩ける距離にあったので(といっても15分くらい)、結構通ってた「葉月」。 デフォの濃厚ダブルスープも最高に美味いんだが、なんといっても冬季限定の鶏そばがヤバイ。 これほど鶏鶏しながらくどくなく、バランスのとれた鶏ラーメンは、ここのを食べて以降、出会っていない。 その鶏そばが、この冬は濃厚鶏そばとして進化を遂げているという情報を遅ればせながら知り、万艱排して行ってきた。 評判が評判を呼ぶ形ですっかり人気店、開店の11時半ちょうどくらいに着くと、一陣が店に入り、店内2名、外は数名の待ち。 オレのあとにも絶えず並びが増え、その確かな人気を再確認。 久しぶりに入る店内が変わってないことにホッとしつつ、濃厚鶏そば到着。 黄色い。 鶏油がぷんぷん香り、スープの表面で輝いてる。 濃厚と銘打ってるだけあって、以前のような透明度はなく、見た目からも鶏エキスの密度の濃さがうかがえる。 一口啜る。 感涙(泣いてないけど)。 鼻を抜けていく鶏の香り、舌に訴える鶏由来の塩気、とろみを帯びた滑らかなのどごし。 パーフェクトな鶏スープだ。 麺は通常よりもちょっと細いらしい、でもしっかり太い中太のストレート。 強く、麺の味わいもあるんだけど、鶏を邪魔しない配慮を感じる。 具はスモーキーで柔らかく、薄めながらにジューシーな炙りチャーシュー、ジューシーさでいえば負けてない極太メンマ、爽やかな三つ葉は変わらず、新たにみじん切りの玉ねぎが添えられていた。 これも濃厚な鶏スープに軽やかなアクセントを加えている。 期待通り。 やはり「葉月」の鶏そばは絶品だった。 昨年春の健康診断にひっかかっていらい自粛してきたが、気がつくとスープを飲み干してしまっていた…。 この冬、この鶏そばを食すチャンスはあと3回の水曜日と(31日やらないかも)、28日日曜日に鶏そばだけを提供する日があるらしいので、3、4回。 もう一度行きたいが、さて。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/8(月) 昼飯。 「中本」目黒店にて。 3月の目黒店は月替わりならぬ日替わりの限定、7種類を回している。 すごいサービス精神にしてすごい商売上手だと思う。 さらにその限定メニューのいくつかは、2月から始まった辛さ2倍サービスに対応してるってんだからもう、ズルいというかなんというか。 いくつか、なんとしても食べておきたいメニューがあるので、15時~18時、22時以降というハードルの高さをクリアして、あと1回か、2回か。 で、まずは麻醤麺の2倍。麻醤麺はデフォでもお気に入りだったが、辛さに物足りなさを覚えていたのは事実で、2倍バッチリって声も多数上がっていたので期待度は高かった。 メインの前に、久しぶりに頼んだ定食も2倍可、ということで定食も辛さ2倍で。 これがまた結構な辛さ。 粘度も強く、これでは丼ものの2倍も食べたくなってしまうではないか…。 ようやく麻醤麺。 結論からいくと、期待通り。 たっぷりの挽き肉からのエキスも出ていて、元々味わい深いソース(スープではない)に辛さと旨味がどっさりのっかってる。 どう食べようか迷ったが、麺皿にぶちまけ、一気にかきまぜて食べた。 麺が冷たい分、熱さが回避でき、2倍の辛うまを楽しみつつも苦戦することはほとんどなかった。 評判に違わず、麻醤麺は2倍がよろしいかと。 麺デフォのまま定食食うとかなり腹にくるな。 その辺の調整は必要だ。 辛さがもうちょいほしいという同じ理由があった限定、Re-Mixの2倍は是が非でも食べたいところ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/4(木) 昼飯。 「つけ麺 ちっちょ極」にて。 ラー征続く。 行きたいラーメン屋を何店かリストアップしてるんだが、ひとつの観点に鶏だし、鶏エキスがすごそうなラーメン屋を選んでる。 その中で引っかかったのが「ちっちょ極」の土佐ジローラーメン。 鶏白湯をもとに、黒があっさり醤油、白が白醤油と塩で作る濃厚な鶏ラーメンとのこと。 評判を見る限り、白のほうが鶏を感じられそうなので白をチョイス。 白濁したスープは表面に脂も浮く、オレ好み。 塩ながら白醤油を使ってるということで、尖りもあるし、塩でときたま感じる物足りなさはない。 ちょっと塩気が強くって、鶏とがっぷりよつ、もうちょっと鶏臭くってもよかったが、確かに鶏は感じられる。 期せずして良かったのが麺。 自家製らしいんだけど、そばのように味わい深く、香り豊かな断面スクエアな中太麺。 プチプチ噛み切る歯ごたえもいい。 とろみあるスープとの相性もいいし、うん、美味い。 チャーシューは締まった身の部分ととろとろの脂身のふた切れ。 全体的に丁寧に作られてるし、強烈な鶏のインパクト、とまではいかなかったが、美味しかった。 ここは屋号にあるように、つけ麺、魚介豚骨のつけ麺が顔。 土佐ジローも美味かったし、機会があればそっちも食べたい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/2(火) 夕飯。 「中本」新宿店にて。 中本新宿の限定は2月に続きTOKIO醤油。 非辛にあまりそそられず、スルーしていたが、評判がいいのでいただいた。 醤油スープの上に中華餡。 ねっとり濃厚なスープは熱々、旨味多めの醤油風味に牛肉、にんにくの芽、そして野菜炒めと個性的な具のエキスが溢れている。 醤油のしょっぱさに肉と野菜の甘味が加わり、辛さはほとんどないものの、味わい深い。 辛味もほしくって半ヒヤミスープも添えた。 結局のところ、ヒヤミに麺をつけてそこそこの量食べてしまったという感じで、メインの醤油も美味かったんだが、やっぱ辛味がほしいところ。 新宿の限定は創意工夫に長けてて面白いので、辛味の方向にシフトしてくれると嬉しいっス。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3/1(月) 昼飯。 「らーめん 日吉」にて。 久しぶりのラー征。 ここ一年余り、ラーメン=中本という食生活だったが、その一年前はコレクター的にあちこちに足を伸ばしていた。 気になるところは粗方足を運べていたが、一年休んでいる間にまた、気になる店がちらほら見つかった。 中本とバランス取りながら、いくつか回ってみたい。 で、新橋は烏森口を抜けてさらに奥地、「おらが」とか「愛宕」とかを超えたさらに先にある「日吉」。 ブログで見かけたそのいかにもな醤油ラーメンのルックスに惹かれた。 スープは透き通った醤油。 ベースの和だしに動物エキスがたっぷりで、表面に脂もちらほら。 しょっぱさの中にほのかに酸味と甘味を感じる正統派の醤油スープ。 期待通り。 もうひとつ期待通りだったのが麺。 「喜楽」を思い起こすストレート、平打ちっぽい太麺で、もちもちの歯応え、のどごしもいい。 自家製らしいけど、これもよかった。 チャーシューメンにしたんだが、控えめな塩加減ながらジューシーな肉の味が楽しめるチャーシューもなかなかのもの。 特に尖った趣向はないものの、安心して食べられる東京ならではの醤油ラーメン。 予想通り、タイプの店だった。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2/26(金) 昼飯。 「中本」目黒店にて。 北極野菜大盛り麺少なめ。 たまにこの盛りを見たくなる。 というか、目黒は盛りがいい。 先日のヒヤミ2倍があったからか、辛さはそうでもなかったが、やっぱり辛うまい。 そして熱々。 北極の2倍は無理かもなー。 でも食べたい。 北極がいちばん好きだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2/17(水) 昼飯。 「中本」目黒店にて。 目黒店で始まった、辛さ2倍のサービスにチャレンジしてきた。 これはもう、大食いとかのあれ、チャレンジって言葉がしっくりくる。 猫舌なので北極や卵麺、ゴモミあたりは避け、冷やし味噌でいってみた。 評判どおり、濃度がハンパじゃない。 麺を底まで浸さずとも、表面を舐めるように流すだけで唐辛子に覆われる。 一口目の印象はそれでも、美味い!だった。 辛うま極まれり、というか、唇がアツくなる辛さはあるんだけど、旨味も同じくらい増している。 麺との絡みがいいので、気がつけばヒヤミソース(スープではないw)も半分くらい減ってたりする。 ヒヤミはもともと、具も辛し肉ともやしくらいだし、中本の辛うまをストレートに味わえるメニュー。 それが2倍になったと考えれば当然か。 しかし2倍。 美味さ2倍でぶちアガったのは間違いないが、終盤戦で早くも胃に異変が起き、会社に戻ると早くも(ry 破壊力もハンパなかった。 だが美味い。 隣の人が北極の2倍を尋常じゃない汗かきながら食べてたが、麺半分にしてチャレンジしてみようかな。 < 前のページ次のページ >
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