<   2006年 09月 ( 54 )   > この月の画像一覧

Fall Jam 2K6

読書も食もサッカー観戦も最高な今の季節。
秋の夜長は、音楽聴くにも最高だ。

食べ物とサッカーで埋め尽くされてるこの日記だけど、今聴いてる素敵な音楽も忘れないうちに書き留めておこう。

といってもちょっと前、2、3ヶ月前に購入したのかな?
でも未だにipodでヘビーローテーションの2枚をひとまず。

まずはスウェーデンのSound ProvidersことSUPERSCIの、アルバムとしては処女作となるらしいPINETREES ON THE PAVEMENT

c0025217_1363725.jpg


スウェーデンのSound providersって随分コアな例えだな~w
むしろスウェーデンのBlack Eyed Peasくらい言っちゃえばいいのに。
オレが気に入ったのは、そこ。
BEPに通ずる部分として、ビートの多様性を凄く楽しませてもらった。

今作は所謂ジャジー・ヒップホップの括りで紹介されてるんだけど、それはそれで。
もちろんジャジーだし、日本でずっと受けているメロディアスな展開が豊富。
だけどそれだけじゃない。
基本的に音数の少ないドラムはしっかりとベーシックなヒップホップのそれだし、MCのラップもマナーに忠実なスタンダードなライミング。
強烈なヒップホップ臭が保たれているのが凄く好感。
変に綺麗すぎるメロウものって食傷気味だっただけに、芯のある感じがいい。
頭のイントロ的な「Pinetrees On The Pavement」からして、アフリカンなドラムスで入っていく辺りが曲者感漂ってて、そのあとの展開を期待させる。
もちろん、期待は裏切らない。
女性ボーカルを招き、ディスコティックな華やかさを誇る今作のハイライト「Get!」や、速めにビートを刻むドラムの上を、ホーン隊とともに駆け抜ける「Move On」あたりは、ジャジーでありながらポップさを含んだ好楽曲。
一転ダウンビートにサックスが映える、夜仕様の「Lullaby」なんかは、じっくり腰を据えて聞き惚れていたくなるような心地よさ。

いろんな顔を見せてくれるアルバムって、理屈抜きに楽しい。
いくらヒップホップ好きだからって、ずっと同じループじゃ、ね。


飽きのこなさでいったらこっちも負けてない。
同時期に購入した、西海岸のトラックメイカー・EXILEの1stアルバムDirty science

c0025217_157197.jpg


どうやらユニットの片割れらしいが、詳しいことはまったく知らず、重要でもない。
とにかくイントロ飛ばして2曲目の「Time Has Come」に飛ばされた。
どっしり構えたドラムの行進に、ピアノブレイクが鳴り響く。
アプローチの仕方は違うんだけど、いいときのプレミアみたいなノリがある。
この曲にはSlum Villageの2人がフィーチャーされてるんだけど、所謂トラックメイカーのアルバムってことで、参加してるのはMCからシンガーから多種多様。
当然トラックも多種多様で、彼の起用さと、かつどのタイプのトラックでもうならせられるクオリティーの高さには舌を巻く。
ラップはもちろん、歌物であろうと基本的には↑の曲みたいにゴリゴリのヒップホップビートが根底にある作り。
「Newest Greatest」なんか、Kanyeに通ずるネタ使いなんだけど、曲調もKanyeっぽくってカッコいいし、畳み掛けるようなドラムにギターのカッティングが緊張感を煽る「a few words from…」とか、男前なヒップホップはたぎるね。
タイトルまんま、リラックスして聴きたい「Summer time in LA」や、メロウなギター奏でるおセンチな感じの「Maintain」、確かなリズムでクラップしながら、異常に綺麗なピアノループが味わえる「Silver Moon」。
このあたりはサンプリングの妙に聴き入って堪能するに尽きる。
いろんなタイプがありながら、なんとなく個性が貫かれてる感じがするのはすごい。
彼のグループ・Emanonもきっといい音楽を作ってるんだろう。


こう、どうしてなかなか素晴らしい音楽は次から次へと生まれてくるわけで。
今あまり手当たり次第音楽を買えてない自分としては、こんな作品を聴いてしまうと、買うに値する作品の基準が高くなっちゃうよね。
今、高校時代の次に、アンダーグラウンドのヒップホップにはまってる。
まだまだたくさんいいのあるから、できるだけ、ここに書き残していこう。
by blue-red-cherry | 2006-09-30 02:17 | 音楽

キャベツとツナのマヨネーズソーススパゲティ

毎日パスタでも意外といけそうだなぁ。
パスタに使う食材ってこれが、使いまわしが効きづらいものが多い。
だもんで、パスタ内で消化できたらなんて思いと、しばらくパスタ作りに積極的に取り組もうという決意から、新たなレシピ本「パスタでごはん」を購入。

早速、冷蔵庫のもの+多少の出費で作れそうだった「キャベツのマヨネーズソーススパゲティ」に、肉感を出すためにツナ缶をプラスしたものを作った。

c0025217_1204876.jpg


今日は、測りを買ってきたので、パスタをきっちり測量した。
1人分は通常100gが基本みたいだけど、ちょっと多めの130gをゆでた。
キャベツも2人分で4枚をざく切り、とのことだったが、1/4個とこちらも多め。
ソースはいたってカンタン。
マヨネーズ:中濃ソース=3:1の割合で混ぜるだけ。
想像に難くない味は、そのとおりで、お好み焼きを想起させる味わい。
当然キャベツとの相性はバッチリですわ。
マヨネーズ+ソースなんて濃いかな、と危惧してたんだが、意外とあっさり。
ツナがあってちょうどいい感じ。
キャベツの調理も、茹で上がる直前のパスタの鍋に入れ、一緒に茹でるだけ。
とってもカンタンでヘルシーなパスタだよ。
by blue-red-cherry | 2006-09-30 01:25 |

インディヴィジュアル・プロジェクション

c0025217_13132790.jpg


オレの大事な友人(兄弟)は、随分前から読書家で、当時オレは全然本など読まず、月曜にスピリッツとヤンマガ、水曜にマガジンとサンデー、木曜にヤンジャンみたいな感じだったんだが、2人はオレの入る余地のない会話の中で、阿部和重の話をしていた気がする。
それから遅れることたぶん2年以上。
ようやくオレも阿部和重の世界に触れ、魅了されたわけだ。
「インディヴィジュアル・プロジェクション」

直訳すると自己投影、になるのかな?
まんま主人公・オヌマの日記形式で綴られる文章はとにかくスリリングだ。
自らに起きた異様な事象を、自らが客観的に書き起こすスタイルがリアリティーを生む。
本書で起こる、半ば狂人だらけの世界の日常が狂っているのか、それともオヌマ自身が狂っているのか、読んでいるほうまで狂わされる力強さがある。
ハードな文体も言いっぱなしで清々しい。
読み終わったあと、不可解な部分や明かされないことが多いことに関して、何ら疑問も不満も抱かなかった。
この手の小説に何を求める?
オレは何も求めなかったからこそ楽しめた気がする。


ひとまず、他の作品を読むことにする。
それが終わったら、この作品の見方もちょっとは変わってくるんだろう。
楽しみは尽きない。
by blue-red-cherry | 2006-09-29 13:24 |

スパゲッティ カルボナーラ feat.しゃべる!DSお料理ナビ

c0025217_12491372.jpg


我が家の米の貯蔵庫が底をついてしまったので、しばらくパスタ週間。
昔っからパスタはかなり好きで、いつか作りたいと思っていた。
ホントはトマトソースがいちばん好きなんだけど、定番かつ材料が手ごろだったので、DSのお導きに従いながら、カルボナーラを作った。

c0025217_1251320.jpg


初パスタにしては上出来かな?
しかし、陥りがちなミスを犯したのは悔やまれる。
まずはパスタの量がつかめなかった。
所謂、十円玉大?親指と人差し指でつくった大きさ大?
2人分作ったんだけど、クリームソースとのバランス悪すぎ。
ソースが全然足らなかった。
濃厚なクリームまみれのやつを想像&期待してたので、かなり残念なボソボソ感。
でもって、ソース少ないので焦ったのもありつつ、卵が熱せられすぎていり卵気味。
ここも大いに反省。
しかし、分量どおりじゃソース足らなくないか?
というか、濃厚クリーミィを実現するにはソースの分量をかなり増やすしかなさそう。
麺を1人分に対し、ソース2人分とかでやればできるかな。
今度はそれでやってみようと思う。
ちなみに、ベーコンはもち厚切り。
食感も焼き具合もばっちりで、ベーコンだけは大満足。


反省点多し。
そのうちリベンジ汁!
by blue-red-cherry | 2006-09-29 13:02 |

Re:大・大阪博覧会 in SHIBUYA

完結編。

デザートを食べ忘れてたのよ。
渋谷で求職活動をした帰り、スーツ姿で立ち寄った大阪博覧会
昨日から目をつけてた、冰館(ピングァン)のマンゴー冰をいただきますた。

c0025217_12422894.jpg


端的に言うと、マンゴーカキ氷。
ただのカキ氷とのいちばんの違いは、見てのとおり、氷+シロップだけではなく大量のフレッシュマンゴーそのものを盛り付けていること。
もちろんシロップもただのシロップではなく、白・オレンジ・茶の三色のソースを使用。
ボリュームすごそうだけど、案外ぺロリといける。
マンゴー好きにはたまらない。
台湾発で、日本では大阪にしかないらしいが、東京でもいけると思う。
いちご味もあるみたいだし。

これでオレの大阪博覧会も晴れて終了。
次はどこの名産に会えるかな~♪
by blue-red-cherry | 2006-09-29 12:46 |

大・大阪博覧会 in SHIBUYA

もうかりまっか?
さっぱりでんな…

物産展大好きな私、行ってまいりました!
近隣の、渋谷は東急百貨店で開催中の「大・大阪博覧会」!
今回で2回目となる大阪グルメの祭典。
たこ焼きやら串揚げやら熱いものが多いってのもあるけど、関西人の商売と食に対する熱い情熱に魅せられたお客さんがぎょーさん集まって凄い熱気でしたわ。

まずはマイブームであるUDONから。
道頓堀の名店・今井

c0025217_14564433.jpg


c0025217_14565728.jpg


一つ目が、夜鳴きうどん。
関西のうどんを象徴する透き通った出汁に、大量のかつおぶしととろろ昆布、それにひと口大に刻まれたお揚げが乗っかり表面を覆っている。
薄めながらしっかり味がついた出汁に↑の具からでるそれぞれの味が広がりウマ-。

二つ目は定番のきつねうどん。
こちらも出汁は薄味で同じ、かと思ったら見た目だけ。
おそらく巨大なお揚げから出たものと思われだが、非常に甘い!
そしておいしい。
ジューシーなお揚げが絶品です。


と、まずは昼過ぎにうどんを食した。
んで渋谷をぷらっと徘徊し、夕飯時でさらに賑わう会場に戻り、行列と熱気の中での戦いの末、我が家の食卓へ持ち込んだ大量の大阪グルメがこちら!

c0025217_1524146.jpg


どや!?
濃い~やろ。
とてもビールがなきゃやってらんないラインナップは以下のとおり。

●会津屋・元祖たこ焼

c0025217_1545238.jpg


ただのたこ焼きとあなどるなかれ。
ソースの普及とともに、ころもに味付けをしなくなったらしい(初耳)たこ焼きだが、ここは元祖を守り通し、生地にしっかり出汁で味付け!
ソースいらずで食べられる。

●味乃家・モダン焼

c0025217_1563653.jpg


お好み焼きに焼きそばが入ったモダン焼。
実演してたんだけど、豪快に寝られた餡に卵贅沢に2個使用!
見てるだけでうまそうだったんだけど、食べてみたらソースの美味さに卒倒寸前。
伝統の味、ここにあり。

●ぎょうざ処 吉風・手づくりぎょうざ

c0025217_159625.jpg


こいつは、焼く前の生状態で売ってて、それを家で焼いたもの。
実演販売が多い催事場内で、焼かずに展開するため他店に遅れをとっていたが、買ってみて大正解だった。
付属の説明書に従えば、誰でも外はカリっと中はジューシーを実現できるみたい。
独特のひと口大でぺロリといけちゃう。

●桃谷いかやき屋・玉子入りいかやき

c0025217_1513264.jpg


この写真じゃなんのこっちゃ、わからんな。
要はいかを長方形に焼いたものと卵を絡ませ焼いたものを、小麦粉たくさんの生地でクレープ上に包んであるもの。
卵と生地の柔らかさに、いかの歯応えと、食感で楽しめる。
ココはかなりの行列店だったけど、それだけのことはあったな。


これぞ食い倒れ!
食いすぎの腹をさすりながら、即布団に倒れこみましたわ。
牛になろうが、豚になろうが、構わん。
大阪のソウルフード、満喫したぜ。
いける人はぜひ!
by blue-red-cherry | 2006-09-28 15:16 |

ゆで豚の和風マリネ

秋の長雨が続く中、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

今の生活のいいところは、雨降ったり、風が強かったりしたときに、自分の意志で外でなくて済むようにできる<カメハメハ大王状態>なところかな。
でも昨日は野暮用で外出せねばならず。
雨の日は料理するのも億劫になるくらい嫌い。
だもんで、手抜きというかカンタンレシピから、ゆで豚の和風マリネ。

c0025217_13504812.jpg


豚の冷しゃぶをちょこっとアレンジした感じ。
醤油:みりん=2:1の割合で作る漬け汁に、お湯に塩と酒を各少々加えた鍋で豚をしゃぶしゃぶしたものを漬けるだけ。
先日のピーマンの煮浸し同様、アツアツの状態で漬けると味が染みやすい。
まったくもってカンタンだが、味はしっかりついており、満足。

困ったときは豚しゃぶに尽きる。
by blue-red-cherry | 2006-09-27 13:53 |

陽気なギャングが地球を回す

c0025217_18453529.jpg


今まで読んだ伊坂作品の中では、もっともポピュラリティーがありそうでいて、事実映画化もされている「陽気なギャングが地球を回す」、読了。

複数の登場人物の独自に動いた日常が絡み合って物語を成すスタイルは健在。
4人という人数はギャングの構成員としても都合がいいらしいが、作品の流れがぶれず、軽快に進むので頭を使わずに済む点においても好都合だったように思われる。
4人の陽気なギャングたち同士のつながりも決してバラバラではないから、赤の他人で話が進むラッシュライフとかに比べたらそりゃわかりやすいわな。

人間嘘発見器の成瀬の子供が持つ障害だったり、正確無比な体内時計を持つ雪子のあまり恵まれなかった過去だったりと、多少ちりばめられているものの、ほかの作品に比べると、本作で描かれる人間の陰的な部分は少ない。
ちょっとそこが物足りない気がしないでもない。
陰があればあるほど、痛快さも増すからね。

しかし、それにしてもスタイリッシュな感じ。
主要キャラ4人が持つ達観した感じが俗世離れしてるからかな。
起こる事件に対する対処の仕方も、いささかクールすぎなくらい。
肩の力を抜いて楽しめる、余計なこと考えずに読むに尽きる作品。

映画は未見だが、来月DVD化が決まってるみたい。
キャスティングばっちりだよね~。
イメージどおり。
果たしてその出来は?
楽しみ。
by blue-red-cherry | 2006-09-26 18:57 |

さんまの塩焼き feat.しゃべる!DSお料理ナビ

c0025217_18111573.jpg


朝晩の冷え込みはもちろん、すっかり秋深まりつつある今日この頃。
あっという間に冬が来ちまいそうなので、秋の味覚の中でも外せない、さんま。

c0025217_18123750.jpg


これはもう、ナビどうこうとかじゃないよね。
単純に焼くだけだから。
塩加減とか焼き加減、薬味の量も人それぞれでしょう。
ただ、やっぱ魚を扱うのは難しいし、苦手だなぁ。
理由はまあ可愛らしいところですよ。
みなまでいいませんww
味はもう、ばっちり。
秋はさんま、食べないと。
脂の乗り具合がたまらないな。
味ポン&大根おろしに加え、安かったのですだちも購入。
さっぱり味わいました。

懸案の生ゴミだけは気をつけないとな。
魚関係のゴミが出るときは生ゴミの日の前日限定にしよう。
by blue-red-cherry | 2006-09-26 18:16 |

秋の味と技の物産@鹿スタ

わざわざ東京から大挙したサポーターのため、ではないかもしれないが、昨日の鹿島戦では、すばらいい茨城の名産品を食すというリアルに美味しい企画が。
敗戦のショックもそこそこで済んだのは、スタグルメを満喫できたからに違いない。

まずは風林亭のローズポーク弁当

c0025217_1458160.jpg


ローズポーク最高っ!
若干厚みのある豚ロースは、余計な脂が一切ない、引き締まった食感。
秘伝(?)の甘いタレがまた絶品。
ごはんにまで染み込んだタレで、肉と一気にかきこんだ。


続きましては、笠間自然薯研究会より温玉うなトロ丼

c0025217_1504268.jpg


自然薯ウマ-っ!
しっかり出汁で味付けされた自然薯は、ネバりものどごしもバツグン。
うなぎから出る旨味、そして半熟の温玉崩して混ぜたら、そりゃもうワンダーランド。
ググっと、ずずいっといけちゃいました。


鹿島といえば、はずせない。
定番のもつ煮ももちろん食したぜ。

c0025217_15322.jpg


もうどこの売店もこぞって売り出してるもんだから、どこから買うか迷うよ。
味噌の香りがたまらない汁に大量のもつ、もつ、もつ、大根人参、もつ!
ビールがぐいぐい進むわけですよ。
去年アウェーゴル裏で食べたやつより美味かった希ガス。


デザートもあるのよ、バナナクレープ

c0025217_1545892.jpg


これ売店クオリティーと侮るなかれ。
バナナ丸ごと一本を生クリームで完全コーティングして、それを生地で包んでんの。
それでたったの300円!
バナナも生クリームもいっぱいで、前後半でついつい2本食べてしまった。



とまあ、食った食った!
物産展のために、バックスタンドのチケ取ったんだけど大正解。
大体どこのスタジアムもアウェーは隔離して、食に関しても隔離されてるのを痛感。
それにしても鹿スタの売店はどこも充実。
食べた以外にも、牛串、豚串、お好み焼きにたこ焼き、いわしのつみれ汁に沖縄そば、牛スジ煮込みなどなどなどなど。
味スタの食事情、改善の余地ありあり。
ここまでとは言わんが、もうちょいなんとかならんものか。

それにしてもよく食べた。
朝こそ早かったから抜いたものの高速のPAでパン食って、スタでは↑のもん食いながらビールを4、5杯、で到着したのが新宿だったから締めのうどんまでいっちゃったww

c0025217_15112280.jpg


太るな、いやもう太ってきてるんだけどさ。
by blue-red-cherry | 2006-09-25 15:11 |