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唐揚げ

ついに念願の、大好物の唐揚げを自宅で作った。
とはいえ、揚げ物は依然、バージンのまま。
揚げない唐揚げなるネ申的なレシピを発見したので、早速試したのだ。

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使うのはオーブン。
天板にクッキングシートを敷いて、あとは鶏が汗をかきその脂で焼き色をつけていくだけ。
前半戦10分弱。
驚くことに、唐揚げになってきている!!
さらにオーブン内を注視しながら5分から10分。
好みの焼き色をつければ出来上がりだ。
オレにも唐揚げが作れた(感涙)。

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下味しっかりつけたので、何もつけないでもバッチリ美味い。
にんにくとしょうがをさぼらないで擦り入れ、醤油や砂糖などで作ったタレを揉み込む。
衣についた香りと味、さらには鶏の肉汁があわさり、これぞ唐揚げ!な出来。
こいつは凄い。
これならオーブンさえあれば、油で揚げずに唐揚げにありつける。
油を使わないんだから、当然ヘルシー。
「揚げない唐揚げ」でググってみて。

せっかく唐揚げ作ったのに、バルサミコ酢かけるの忘れた。
でもこれができれば油淋鶏やら唐揚げ丼やらいろいろ作れる。
サッカー観戦の弁当作れば、ケンタの並びからも解放だ。
しかしこの日は、「はし田屋」→「footnik」→これ、と鶏づくしの一日だったな。
by blue-red-cherry | 2007-04-30 10:51 |

鶏とり卵 はし田屋

会社の帰りに、健康と経済を考えて恵比寿から渋谷まで歩くことが多い。
最近は代官山まで歩いたほうが調子いいので、そっちにしてるが、渋谷も多い。
そんな帰り道、23時すぎくらいだと店じまいしていることが多い「鶏とり卵 はし田屋」
なかなかに雰囲気のある外観に、前から興味があった。
何かの本でランチの親子丼が美味い、というのを目にし、機会があればと思っていた。
土曜、神戸戦@footnikの前に腹ごしらえ。

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カウンターからはスピーディーに親子丼を調理する姿が一望できる。
独特の器を使い、鶏肉、割り下、卵が次々に合わさり、見た目鮮やかな親子丼が完成。
鶏スープ付きの名物親子丼、880円也。
割り下と鶏を閉じ込めた溶き卵も、中心に盛られた生卵も鮮やか。
ややオレンジがかった色が印象的。
小ぶりだが歯応えのいい鶏とともに、素材の新鮮さが伝わってくる。

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美味い。
フワフワの卵に包まれた、割り下のダシが全体に染み渡る。
甘味が丼中に広がっている。
生卵を崩せば、まろやか度と濃厚さが一気に増す。
ご飯にもタレと卵が染み込んでいるので、飲むように食べ尽くした。

焼き鳥丼もいいが、鶏のどんぶり、王道はやっぱり親子丼。
若干、味薄めなような気もしないこともなかったが、塩分は控えとくに越したことはない。
美味しゅうござあした。
by blue-red-cherry | 2007-04-30 02:11 |

ヴィッセル神戸×FC東京 J1第8節

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現地組の方、本当にお疲れ様です。
おととしだっけな。
ミヤの直接FKと今ちゃんのヘッダーで買った神戸遠征は楽しかったな。
金銭面でも日程面でも厳しく、またしてもfootnik観戦のアウェー神戸戦
つまらなすぎてビックリした。
スカパー解説のセルジオ越後がいつ匙を投げまいかと、気を揉んだほどの体たらく。
下位チーム同士の切ないドローゲームに、おまけに目を疑うほどの世紀の大誤審まで見ることができて、酒に酔うこともままならんかった。

「入ってない、入ってない」のポーカーフェイスぶりもなかなかの役者ぶりだったが、塩田は安定感+ビッグセーブが出てきて、だいぶ堂に入ってきた。
塩が止めてなかったら確実に負けてたね(というか1点儲けてるんだけどね)。
最終ラインもすんでのところで踏ん張ってる。
レアンドロとユースケの2トップだが、高さとスピードの面で我が軍のセンター2人と若干のミスマッチがあったとは思うが、体を寄せたマークとインターセプトで制す。
両SBもまずは守備ありき、でサイドを破られる場面はほとんどなかった。

ただそれだけだ。
ここ3試合、その前との違いは点を取られてないことくらいだ。
それ自体は非常に重要なことだし、歓迎すべきことだが、3週間近くあってそれ以外にまったく上積みがない、問題が解決されていない、というのはどうなんだ。
攻撃は深刻だ。
配置された選手の個性が生かされていない。
いつしか縦ポンしかなくなっている。
そりゃ前節もあったし昨日の後半も見られたルーコンとチョペさんのコンビは強烈だ。
点さえ入ってりゃそれでいいんだが、あまりに非効率。
福西は得点力ある選手だが、トップの衛星やるようなタイプじゃないし、中盤でボール周んないし、SBの押し上げなかったら石川と栗澤のサイドも使えないだろう。
選手の起用を変えるか、戦い方を変えるか、どっちかしないと中途半端なまま。
オレは正直、もう縦ポンでいいよ。
そのほうがドキドキするもん。
連携の必要もないしね。
どうせなら平山も使って、平山・チョペに当てまくり、ルーコンとユウタが拾っていく、そんなサッカーでいいんじゃない、浅利以下5人は守備専で(遠い目)。
でも実際、後半のスクランブルアタックが一番点取れそうだったし、やればいいんだよ。
ユウタの代わりにノリオが拾ってズドン!でもいい。
あ、面白そうジャン…。

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オレのゴールデンウィークの予定はといえば、鹿島戦と川崎戦なのよ。
楽しませてちょーだいっ!!
by blue-red-cherry | 2007-04-29 12:02 | FC東京

ハッスル&フロウ

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Whoop That Trick!
Whoop That Trick!


やばい、オモロイ。
いなたいよ、「ハッスル&フロウ」
紛れもないヒップホップムービーだが、舞台はNYでもLAでもなくメンフィス。
場末感がたまらない。
前半のDジェイのピンプ稼業もかなりPIMPIN' AIN'T EASYって感じで、全然かっこ悪いんだけど、後半のラッパー稼業も全然カッコよくないww
スタイリッシュな要素は一切無く、我武者羅に夢に立ち向かう、スポ魂か??

ヒップホップ好きの人が見ても、そうじゃなくても楽しめる。
好きな人でも、レコーディングの一連の作業なんかは熱くなれるでしょ。
名曲が生まれるときって、なんかしらのミラクルだったりする。
あの雰囲気は現場でしか味わえないし、その感覚を上手く表現できてたと思う。
ただのサクセスストーリーじゃないとこがいい。
世の中そんなに甘くない的な要素がちょっと可哀想なくらいてんこもり。
It's Hard Out Here For A Pimp、It's Hard Out Here For A MCですよ。
でも諦めない。
やっぱロッキーテイストの浪花節には、みんな弱いでしょう。
アメリカって派手派手なのはもちろん、たまにこういうド根性もの作らせても上手いよな。

テレンス・ハワードは、きちんとラップしててエライよなあ。
ラッパー出身の俳優がやるんじゃなくて、俳優がラップやるってのはなかなかのもの。
オレ、普段全然サウス聴かないけど、「It's Hard Out Here For A Pimp」、気に入っちゃったよ、恥ずかしながら。
そうそう、たまたま実家にいたときアカデミー賞やってて、この曲受賞してた。
そんときのスリーシックスマフィアの喜びようったらなかったね。
ヤツらも映画のDジェイたちみたいな環境から這い上がったのだとすれば、感慨深い。
あと、ヒップホップ好きとしてはリュダクリスの登場も見逃せない。
一足先にスターダムに上った田舎出身のラッパー・スキニーブラックを演じてるんだが、そのいやーなヤツ感は、お見事。
クラッシュでの好青年とはまた違った味がある。
俳優業でもさらなる活躍が見込めそうだね。

最後にオレ的ハイライト。
やっぱDジェイの実質的妻、シャグの献身的な愛でしょ!
ラッパーの妻はああでなきゃ。
一世一代の大舞台に臨む旦那のためにこしらえたチェーン。
泣けるぜ。
その愛に満ちた笑顔がまた……JAY Zそっくりwwwwwwww

最後の最後まで見逃せない、いい映画で・す・YO!
Everybody gotta have a dream、メーン。
by blue-red-cherry | 2007-04-28 12:38 | 映画

よってこや 恵比寿本店

酒量が戻ってきた。
昨年の今ごろは確か、禁酒もしくは減酒してたはず。
酒量はもどったが、酒癖は改善したと、思う。
美味しい酒が飲めている。
が、次の日に引きずるんだよな。
一昨日もよしゃあいいのに、気分がよくなって、店から帰った自宅でエビスを金と黒。
つまみまでちゃんと作ってやっちまった。

そんな壊滅的な胃に、「よってこや」のラーメンを。
恵比寿のラーメン屋は結構攻めてるが、まだ行ったことなかった。

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京都発の“門外不出の味”だそう。
醤油豚骨を頼む。
油膜がうっすら貼るほどの濃厚な見た目だがレンゲで救えばあっさりスープがお目見え。
アツアツだ。
なぜか知らんが体調良くないときほどパンチのある味を期待してしまうんだが、恐らく体的にはこれくらいあっさりしている味が丁度いいんだろう。
散りばめられたネギがいいね。
京都だから九条ネギかな?
シャキシャキでいい。
細麺も若干淡白だが、コシはあって、まあよしか。

汁ものを欲してた胃と胸やけに対しては、バッチリだったかな。
もうちょいパンチが欲しいね。
by blue-red-cherry | 2007-04-28 11:52 |

Re:サブウェイ

会社で健康診断。
前の会社のときは不健康診断と思って受けてたが、最近は健康だろ。
気になるのは太りすぎ、メタボリック症候群だけ。
これはまあ…、仕方ねっす。
で、15時半スタートの4時間前まで食事禁止と。
またしてもゆったりランチの舞台を奪われたが、ならばとその時間で開いてる数少ないお店の中から「サブウェイ」へ。

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ここも目を離すとすぐに新メニュー出してるなあ。
今日はハーブチキンサンドにした。
新メニューゆえに、店員さんもオペレーションが慣れてないみたい。
元ファーストフード店員ですから、分かりますよその気持ち。
セサミパンをトーストしてもらい、野菜はもちろん全部入り。
主役のハーブチキンは、まずまずのサイズのものが2本。
レモンビネガードレッシングが決め手らしい。
付け合せのポテトはチーズフレーバーで。
ドリンクは最近飲んでなかったジンジャーエールにした。

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Mだけど、このロング感はオリジナルだね。
しかもフルで具が詰まってる。
目の前で作られるから、フレッシュな気もするし。
実際野菜、瑞々しかった。
ハーブの香りもすごくよく、ほどよい肉厚だったチキンが美味い。
ビネガーとはガチなので、こりゃ美味いですわ。

急場しのぎではあったが、ナイスチョイスでした。
健康診断に好結果をもたらしてくれることでしょう。
by blue-red-cherry | 2007-04-27 00:22 |

ベーコンと玉ねぎのバルサミコソーススパゲティ

バルサミコ酢を軸にソースを作ってみることにした。
バルサミコ酢を軸にスパゲティを作ってみるってことと一緒だ。
新しいおもちゃをゲトったらそれしか使わなくなるのと一緒。
ホントはささみとか、ある程度肉厚のある肉が具だとよかったんだが、帰宅したのはまたしても天辺回ってたので、ベーコンと残った新玉ねぎを使ってみた。

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作ってる途中で路線変更。
まずはベーコンを油なし、自身の脂で炒める。
途中からシャキシャキフレッシュの玉ねぎを加える。
そこにバルサミコ酢と、オリーブオイルを1対1くらいで大目に入れて、砂糖なんかも混ぜつつ、煮詰める。
ところどころで味見したんだが、薄い!
玉ねぎやベーコンにはしっかり酢のエキスが吸い込まれ、酸味と塩気、水気が混ざっていい塩梅なんだが、パスタを絡めたとき、いかんせん味気ないだろうと判断。
醤油を少々混ぜる。
すると、所謂酢醤油か、パスタに味付けするものとして成立した。

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まさに酢醤油の感覚で納得。
それ単体で強烈な香りと酸味を持つが、酢だけでは食べないよね。
フィッシュ&チップスにかけて美味いのも、フィッシュ&チップスがしょっぱいから。
酢の物だって醤油かけるしな。
勉強になった。
やっぱりあの激フレッシュな酸味はハマる。
いろんな組み合わせを試したい。

しかし、まずは唐揚げだ。
自家製唐揚げになんとか着手し、そこにバルサミコ酢をぶっかけたい。
by blue-red-cherry | 2007-04-27 00:20 |

HOOLIGANS

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いつか見ようと思っていた映画「HOOLIGANS」をようやく見た。
何気にロード・オブ・ザ・リング大好きなオレとしては、フロドがフーリガン??
と興味は常に津々だったわけさ。

見どころは結構盛りだくさん。
ネタバレもちょっとあるのでご注意をば。

やっぱりイライジャ・ウッドはアメリカ人設定か。
至極納得。
で、クレジットによればアメリカ・イギリスの競作なのか。
同じ英語圏だが、相容れない存在だったりするみたいでその2国間のことも描かれる。
まあ、坊っちゃんだったイライジャ演じるマットがフーリガン化する変わり身の速さには驚かされるが、一般人の誰しもがそんな素養があるんじゃないか的な面もないことはない。
あと、フーリガンの集団(ファームと呼ぶらしい)のリーダー・ピート。
チャーリー・ハナムって人が演じてるんだが、彼のイギリス英語がカッケー。
なんつうか、ローマ字読みっていうか、ガツガツくる感じがたまらなく男臭い!
武骨な感じがいいよね。

とにかく、サッカー映画ではないなww
サッカーシーンもあることはある。
チャントもカッコいいし、ダービーマッチの高揚感もまさしくサッカーのそれだ。
でもフーリガンの生態であって、サッカーのそれではない。
大体フーリガン自体が試合のそれとは別の戦いをしているし、彼らは純粋にサッカーを見に来ているわけじゃなかったりするし。
完全なる青春映画だよなあ。
岸和田少年愚連隊とか、ビーバップとか、不良って縄張り争いっていうか地元意識があって、それをめぐっての陣地取り合戦が喧嘩なわけじゃん?
そう考えると地域のチームを応援するって名目でそれが行われてるんじゃないかな。
喧嘩に男の美学を唱え、団結・裏切り・憎しみ、そして友情が描かれる辺り、完全に青春。
ロンドンの曇天がそうさせるのか、決して後味はよくないが、熱くなれること請け合い。

しかし、パブのシーンが凄すぎるな。
試合前にパブで景気づけしてスタジアムまで練り歩き、スタジアムで暴れるわけなんだが、試合前の景気づけがあれじゃあ、試合なんか絶対見れねーww
ビールどんだけ飲んでんだ。
ウォッカとかも攻めてたし、凄すぎる。
本当にイングランドはああなのか、確かめなきゃいけないな。
でも、あんなに熱くバトってんだったら怖くていけねーよ……。

やっぱりサッカーは熱くなりつつも、平和であることを前提に楽しみたいものですわ。
by blue-red-cherry | 2007-04-26 02:40 | 映画

おはち 恵比寿駅前店

「おはち」、相当久しぶり。
渋谷のスペイン坂店はかなり通った。
当時渋谷で深夜にバイトしてた身としては、相当助かった。
いろいろランチで店探してるが、こういう店に行けばいろいろ食えるじゃんね。

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春一番、どんぶりフェアを開催中。
郷に入っては郷に従うので、まぐろたたき丼を頼んだ。
味噌汁を100円プラスで豚汁に変更。
豚汁の味付けは濃い目で、プラスした価値があった。
小鉢はインゲンのゴマ味噌和えと、たけのこの煮物。
甘~く煮付けられた旬のたけのこが美味い!
柔らかさも方さも今の時期ならではで、定食屋ではこういうのが嬉しい。

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主役のまぐろたたき丼は、見た目が綺麗な三色のコントラスト。
赤というよりはピンクのまぐろに、とろろ、オクラ。
イタリア国旗ばりだが、無視して混ぜる。
醤油はたっぷり目、わさびは全使い。
美味い!
単純に美味い。
まぐろとネバネバ系は鉄板デス。
とろろ飯はするするいっちゃうから、あっという間に完食。

気になったメニューをいくつかメモライズした。
しかも売り切れだったので、リベンジするぜ。
by blue-red-cherry | 2007-04-26 01:53 |

じゃがいもとツナのガーリックオイルスパゲティ

前にリングイネでやってたのをさっきまで忘れてた。
基本的に当blogでは被りのレシピは載せてない(スゴイ量じゃん)。
リングイネ→パスタは、違うものっつうことで。
アンド、違う調味料とか使ってるしね。
ベーコンにしときゃあ、よかったかな?

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今回はじゃがいもを潰してみた。
マッシュポテトをイメージ。
あそこまで徹底的には潰さないけど、結構細かく潰した。
ガーリックオイルも慣れたもの。
にんにくみじん切りをオリーブオイルでじっくり弱火にかけるんだが、じゃがいもに火が通るまでってやってたらかなり熱してたみたい。
缶の汁ごとツナを入れたらプチ爆発!
台所のあちこちにツナが飛び散った。
油断してたな。
ツナとじゃがいもを軽く炒めるときに、隠し味投入。
初購入のバルサミコ酢、インザハウス!
ワインビネガーとか、鶏肉にかけるの大好きで、最近footnikで超ハマってて、早く欲しいなって思ってたのよ。
これもマッシュポテトイメージして、合うだろ、ということで。
ガーリックに負けじとツンと来る香りが立ち込める。
いい感じだ。

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ガーリックオイルのソースは、特に味付けをしないのでにんにくの香りと味は強いが、淡白っちゃあ淡白なんだな。
でもバルサミコ酢入れたら、濃厚!
スゲー主張が強いね、バルサミコ。
でも大好きだから問題なし。
むしろガーリックと合わさって最強だぜ。
ツナ油、オリーブオイルと、例によって香りと味の両面で濃厚に。
じっくり火にかけすぎて若干焦げ気味のにんにくもよろし。
細かくしたらホクホク感がプチ化しつつも、全体に満遍なく広がったじゃがいもと、ほぐれていい感じのツナがそれぞれパスタに絡み、美味い。

バルサミコ酢、積極的の生かしていく方向で。
by blue-red-cherry | 2007-04-26 01:51 |