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びんとろ山かけ丼と豚汁

昼に食べた焼きそばのことを書こうと思ったら、データを消してしまった。
デーム。
焦がし葱を作って、「喜楽」の炒麺に近づけようと頑張ったのに。
気を取り直して、ここのところ肉料理が続いていたので、スーパーでちょうどよく見つかったびんちょうまぐろを使って山かけ丼。
とろろご飯と豚汁のセットは個人的に鉄板なのだ。

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脂の乗ったびんとろは、値段の割りにかなり美味しいと常々思う。
わさび多めのわさび醤油をとろろでまろやかにしつつ、プリプリのびんとろと一緒に頬張る。
というか啜る。
美味しいなあ。
大葉の風味もいい。
豚汁はこんにゃくににんじん、里芋に玉ねぎ。
玉ねぎの甘味がいい感じ。
ああやっぱり、この組み合わせ好き。

家で海鮮丼は素材次第だけど、びんとろはあまり外しがないような気がする。
またやろう。
by blue-red-cherry | 2009-05-31 23:29 |

チェルシー×エバートン FAカップ2009 決勝

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チャンピオンズリーグの決勝を見て思ったことは、バルサの強さよりも、今季初めてみた八方塞なマンUも人の子だったことよりも、結局チェルシーすげえんじゃねえ?ってことだった。
ブレがない戦い方を軸に、それを徹底させる指揮官と、貫ける選手たち。
やはりリバプールと打ち合った準々決勝よりもバルサを追い詰めた180分にこそその強さであり魅力の真骨頂があった。
そんな彼らが今季残された、最後のタイトル獲りのチャンス、FAカップ決勝
充実のシーズンを送ったエバートンが勢いよくゲームに入ってきたものの、力強さでねじ伏せた戦い振りは、チェルシーらしさが存分に発揮されていたと思う。

開始わずか25秒。
ピーナールのクロス崩れをフェライニが競り落とし、サハが見事なハーフボレーを突き刺す。
普通、点が入ることでゲームが動くことが多いが、この試合に限ってはこの先制点が展開を落ち着けることになっていた。
出来すぎな先制点で攻め急ぐ必要がなくなったエバートンは2トップ、中盤、最終ラインと3つのブロックをきっちり敷くことで、チェルシーの攻撃を跳ね返す準備はバッチリ。
対するチェルシーは、残り時間もたっぷりあるし、こちらもじっくり攻める形をとる。
先制点がチェルシーのポゼッション、それに対するエバートンという構図を作り、多くの時間、この形でゲームが推移した。

なかなかラインが崩れないエバートンのディフェンスを前に、チェルシーはドログバに当てるか、もしくはアネルカのサイドに寄せながら、大きなサイドチェンジで空き気味のマルダを使う。
ドログバとレスコットの1対1も見応えがあったが、ここは堅く、逆にドログバ同様に好調を維持するマルダがサイドでの優位性を徐々に高め、深い位置に侵入する回数が増える。
チェルシーがポゼッションの中からクロス、楔と入れてくるものの、エバートンが集中切らさず跳ね返す。
しかしピーナールかフェライニに預けるカウンターも、ケーヒルは控えめ、オズマンと、先制点以降ぱったりのサハは消えっぱなしでエバートンのカウンターも迫力なし。
そんな状態が続いた中、どちらもミスをしない中、突然の同点弾。
3列目から持ち上がったランパードから左に膨らんで開いたマルダへ展開。
寄せが甘く、ほぼフリーで挙げたクロスは、4枚そろったエバートンディフェンスの真ん中へ。
レスコットとヨボとキーパーのハワードの間、ぽっかり空いたエアポケットに走りこんだドログバがヘッダーを叩き込んだ見事なゴール。
寄せのズレ、マークのズレがあったものの、クロスも飛び込みも、首の振りで隅を突いたヘディングのどれもが質高く、マルダとドログバの力技が生んだゴールだった。
エバートンのディフェンスがミスと呼べるほどのミスを犯したわけではなく、チェルシーの力強さを痛感させるゴール。

スコアはイーブンの状態になったものの、攻めるチェルシー、受けるエバートンの構図は変えられない。
エバートンは先制後、受けに回りすぎたのが尾を引いてしまった印象だ。
全体的に下がってしまっていたことと、攻め返すことが叶わなかったことがダブルで響いた。
特にマルダの勢いにズルズル下げられて、かつ切り替えての攻めもままならなかったオズマンとヒバートの右サイドは致命的。
マークの受け渡しも曖昧だし、受けさせられてる、見てる割りにはプレスもチェックも甘く、フリーにしてしまうことが多かった。
このポジショニングを活かし、先制点のアシストのみならず、アネルカやランパードの正確なサイドチェンジから何度も突破を図っていた。
それにしてもマルダの好調ぶりは見逃せない。
ドログバの復調の陰に隠れがちだが、間違いなく、ヒディング体制のチェルシーの好調を支えた一人だ。

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エバートンはともかくチェルシーもベストな出来ではなかったと思う。
シーズン大詰めも大詰めという蓄積した疲労もあるだろうし、なによりピッチの気温が40度を超えるというコンディション。
そんな状況で両者、まず守備組織を崩さないことへの意識は高かったし、クオリティと迫力、回数でチェルシーに分があるものの、散発の攻め合いとこう着状態が続く後半だった。
エバートンはフェライニとケーヒルの位置を変えて臨んできたが、サハが消えている状態は変わらず、ボールが収まらない。
中盤から組み立てようにもピーナールの個人技に頼る状態で、フォローが少なく、全体的に連携がなさすぎた。
対するチェルシーはランパードが前を向いてボールを触れる時間が多く、彼のスルーパスにアネルカが反応して惜しいループを放ったりと、少ないながらも実効性の高い攻撃を繰り返す。

チェルシー優位は変わらないが、点差はなく、緊張感のある状態が続いたが、70分、またしても高い個人技がエバートンディフェンスを打ち破る。
高い位置でセカンドボールを拾ったランパードがそのまま持ち上がり、深い切り返しに自らのバランスも崩してしまうが、すぐさま体勢整えて振りぬいた左足から見事なミドルシュート。
この日引いては長短ミスのないパスでリズムを作り、機をみては前線へ抜け出したりと積極的なプレーが光ったランパード。
試合中に発表されたマン・オブ・ザ・マッチはアシュリー・コールだったけど、オレも解説の粕谷氏と同意見で、ランパードにあげたい。
各ポジションに小さくない差が点在したこの対戦だったが、セントラルハーフの差はその中でも歴然だった。
フィル・ネビルとフェライニ(前半はケーヒル)のコンビを前に、ランパード、ミケル、エッシェンと並んだ3枚はフィジカルでも運動量でも勝り(その動きはピーナール、オズマンと開いたワイドまで含めて凌駕していた)、中盤を完全に制圧。
フィニッシュでわかりやすく実力差を見せつけた感があるが、もっとも差を感じたのがこのエリアだった。

反攻したいエバートンだが、収まらない、スペースはない。
バルサを封じたチェルシーの守備網を前に、何もさせてもらえない。
一方、リードしながらもアシュリー・コールがエリアに侵入したり、中央にポジショニングしたマルダが疑惑の判定、きわどいミドルを放ったりと(割ってたよ、写真参照)、時折見せるチェルシーのアタックは切れ味鋭い。
最後までパワーバランスは崩れず、チェルシーが念願の今季、初タイトルを戴冠した。
名門チェルシーを建て直し、至上命題だったCL出場権の獲得に加え、大きなタイトルをもたらせたヒディングは、またひとつ勲章を加えた。
憎らしい、という言葉がしっくりくる強さを取り戻したチェルシーにタイトルがもたらせたことは歓迎すべきことだ。
この力強さは美しさ至上主義へのアンチテーゼとして、違ったタイプのサッカーの美しさを教えてくれる。
シーズンフルで戦う、チーム作りから始めるヒディングのチェルシーも見てみたかった。

FAカップではボロに勝って勝ち上がったチームはタイトルを獲れない、とか、モイーズはずーっとチェルシーに勝ってないとか。
西岡さんが読んだジンクスのほとんどが当てはまってしまったね。
それにしても、まだまだビッグ4と予備軍の差は確かな差がある。
財力やチーム規模による選手層の差はいかんともしがたい部分だが、そのドル箱スターたちのほうが走ってたり、球際激しかったり、戦術理解度、判断力に優れていたり、バリューやポテンシャル以外の部分でも大きな差があっては溝がなかなか埋まらないのも仕方ない。
それでも今シーズンのエバートン、ヴィラの躍進は目に付いたし、スパーズの追い上げも、ビッグ4を追走するに相応しい実力を見せてくれた。
いつかはビッグ4の牙城も崩れるはず…そのいつかが確実に近まっているのは実感できたシーズンだが、それ以上にビッグ4の充実ぶりも見せ付けられたシーズンだった。
そんなプレミアの08-09シーズンを象徴するファイナルだったんじゃないかな。

キックオフの1時間前から、ここまでの勝ち上がり、直前に因縁のあるヒディングとケーヒルのインタビューを流したり、何よりビジュアル面の凝り方といい、見せ方の上手さを見せ付けられたな。
さすがイングランド。
そりゃ日本におけるコンテンツの価値の現在地が低すぎるという前提はあるけれど、Jリーグもこういう見せ方は学ぶべきところいっぱいあると思う。
サッカーのエンターテインメント性はピッチが基本なのは間違いないが、努力次第でもっともっと多くの人に見せることはできるはず。
by blue-red-cherry | 2009-05-31 19:01 | サッカー(FC東京以外)

豚とレタスともやしの蒸し煮とアボガドサラダ

久々の実況板、携帯公式の速報に頼る試合開催。
土曜の昼は都心で買い物をしつつも、ナビスコ京都戦の経過を携帯片手に、気もそぞろだった。
最終ラインがガラリと様変わりした中、アウェーでドローは悪くない。
現時点でグループリーグ暫定首位だが、消化試合にバラつきがありまだまだ安心できない。
まあ残り2つ、ホームで、といっても国立と駒沢だが、きっちり勝てばいけるはず。
それにしても草民、出てきたなあ。
こんなに早くできるとは思わなかった。

夜は中華風の肉料理を作った。

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がっつり下味をつけた豚肉、もやし、レタスは一個分を炊飯器で蒸して煮る。
下味が結構しっかり目で、塩コショウ、砂糖、醤油に酒、豆板醤などなど。
さらに片栗粉も入れてるもんだから出来上がりはとろとろ、餡のような状態になる。
炊飯器で30分弱、早炊きで作るレシピなんだけど、所定の時間に開けてみると赤身が残ったのでさらにしばらく蒸し煮てみたんだけど、そしたらとろっとろになりすぎたわ。
肉もほろほろになっちゃって。
まあでも味は良かった。
とろとろの状況といい、ご飯にかけて食べるにピッタリ。
レタスもしなしなだったが、もやしに食感が残っており、両方から出た水気が濃い目の味付けをちょうどいい按配にしてくれた。
アボガドサラダはバルサミコとマヨネーズを使ったさっぱりドレッシングで。
好対照な味付けが爽やかで良かった。

食事は「ふしぎ発見」を見ながら。
草野さんや黒柳徹子、坂東英二の二子玉川学園ユニに吹く。
ルーキーズに冒されすぎなのか、TBSが乗っかりすぎなのか。
by blue-red-cherry | 2009-05-31 17:29 |

鶏と野菜のガーリック醤油スパゲティ

土曜の昼、いつも通り「王様のブランチ」と「バニラ気分」をザッピングしながらブランチ。
前回トマトソースで作って美味しかったリングイネを使って和風スパゲティ。

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たっぷりのオリーブオイルでにんにくをじっくり炒め、そこに細切れの鶏肉、野菜はにら、玉ねぎ、白ねぎを。
醤油はだし醤油を少量で。
少量だけど全体が黒ずむくらい見た目にも、味にもインパクトがある。
焼くことで醤油の香ばしさが広がり、茹でたパスタを入れる際にはオリーブオイルをまぶしたので香りの和洋折衷。
麺に対して具は少なめだがこのパスタは歯応えも喉越しも最高なので、具は味付けになる程度でよし。
パルメザンチーズはバランス悪いかなーっと思ってたけど、溶けたチーズと醤油味が意外にマッチ。

このパスタもあと1回分くらいかな。
大事に食べよう。
by blue-red-cherry | 2009-05-31 17:14 |

豆腐ハンバーグと里芋と挽き肉の煮物

グッタリの金曜日だったが、なぜか毎週金曜の夜が忙しい。
気付けばホットラインも録画でしか見れないことが続いており、昨夜に限ってはダッシュしてようやく終電に間に合う有り様。
週末を挟んでしまうのでやっておきたい、みたいなことがルーティンになっちゃってるんだな。
前倒ししないと。
金曜の終電は酔客の醜態を見せつけられるわ、接続の遅れでたっぷり遅延するわで、帰ったのは1時過ぎ。
間食も控えてたのでハラペコだったが、好物の煮物が待ってて嬉しかった。

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ついに節制メニューの定番、豆腐ハンバーグの登場だ。
どっかで食べたことあるような気もするが、少なくとも家で食べるのは初。
しっかり味のついたおから、みたいな食感を香ばしい焼き目が包んでるって感じ。
普通にいける。
里芋と挽き肉の煮物も件の流れを受け、少し抑え目な味付けに。
疲れて倒れそうだったが、少し元気が出たのでワインを一杯、久々に飲んだ。

検査で一日休んだり、バタバタした一週間だった。
週明けはもう6月か。
早いなあ。
by blue-red-cherry | 2009-05-30 12:47 |

弁当

毎週書いてるが週の終わりになると疲労感がハンパじゃない。
金曜は来る週末への喜びよりも疲労感のほうが上回る。
グッタリしながら午前をやり過ごし、弁当を食べる。
舌先に口内炎が出来てしまい、ツライんだよ、これがまた…。

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残った鶏のごま炒めがメイン。
これ美味しい。
ヒットだなあ。
トンカツのごまソースとかを考えると、ポークソテー用の肉でもいけそうな気がするっとリクエスト。
木曜は売り切れだったカテキン緑茶も補充されてて、コレステロール対策は続く。

弁当生活に加え、会社のあるビル内の移動を階段にした。
階は二桁なのでかなり息が切れるが、こういうことからコツコツと。
by blue-red-cherry | 2009-05-30 12:39 |

300

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「ウォッチメン」のザック・スナイダー監督による、同じくグラフィック・ノベル原作の「300」を見た。
「300」のザック・スナイダーによる「ウォッチメン」ってのが正しい時系列だが、それはいいとして、これまた例によって原作は知らない。
wikiを見る限り、史実にしっかりとのっとっていながら、脚色を強めていることも認めているみたい。
確かにあんなにハキハキ英語でしゃべんねーだろっていうそもそもの突っ込みどころこそ、序盤は感じたりするんだけど、圧倒的な映像美と有無をいわさぬめまぐるしい戦闘シーンの連続に、そういうディテールはどうでもよくなったわ。



Tonight, We die in hell!!
by blue-red-cherry | 2009-05-29 21:56 | 映画

鶏のごま炒めと野菜炒め

さすがに2時間睡眠で一日過ごすのは辛かった…。
CL前の仮眠が2時間しかできず、なんだかんだでCL後の仮眠も、そもそも1時間しかなかったが、なかなか寝付けずにそのまま出社。
21時過ぎには解放され、22時には夕食にありつけたが、キツい一日だった。
それでもレンタルして見ないで返すのが嫌だった映画を必死で見ながらの食事。

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味付けした鶏にごまをまぶしたメインの炒め物が美味しかった。
ごまは風味もいいし、抑え目の塩気がジューシーな鶏の肉汁とベストマッチ。
こちらも薄味な野菜炒めは、にらに玉ねぎ、素材の味が強く不足はない。
納豆や浅漬け、キムチとサイドも充実で、今週4日目の休肝日。

あとで書くけど、見た映画は完全にメシどきNGな映画だったね…。
by blue-red-cherry | 2009-05-29 17:25 |

弁当

木曜の朝のラッシュ、初めて「急病人の方の治療のため」の該当車両に乗った。
気づいた人の掛け声にはじまり、誰かがベルを鳴らし、隣接駅に臨時停車。
その後、不謹慎だが、該当車両ゆえに渋滞に巻き込まれることなく、逆に巻きながら新宿へたどり着いた。
この「急病人」の方だが、ほぼ毎日出ている。
自分のことを顧みても、気分が悪くなることはあるし、キツくて自主的に途中の駅ホームで休んだこともある。
根本的な解決策は混雑緩和なんだろうけど、なんとか対策できないものか。

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弁当にリクエストでキムチを入れてもらった。
やっぱり多少、香りは気になるが、好きなのでこれからもたまには入れてみたい。
弁当生活を始めてから食べるようになったが、唐揚げにしろ、練り物にしろ、普通に美味しい。

早くも入梅したかのような天気が続くが、宣言はまだ保留。
これって来週の前半晴れるから、それだけが理由なんじゃないかなあ。
桜の開花とか、この辺の宣言っているのかな。
by blue-red-cherry | 2009-05-29 15:39 |

B&B 恵比寿店

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CL明けの午前中は眠さだけでなく、疲労や空腹とさまざまな弊害に見舞われた。
朝はバナナを一本、毎日必ず食べているんだが、それでは足らず、「B&B」にてサンドイッチを購入して出勤と、ちょっとOLっぽいデスクde朝ごはん。

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同僚に激しく薦められていたフルーツサンド。
フルーツ缶からみかんとパイン、それをたっぷりの生クリームと一緒に挟んでいるだけ、なんのことはないフルーツサンドなんだけど、美味しい。
つかオレ、フルーツ缶も生クリームも大好きだから。

陥落寸前の状態から、糖分補給でちょっと持ち直したかも。
by blue-red-cherry | 2009-05-29 14:06 |