2008年 01月 10日 ( 3 )

グゥーググググゥグゥーググググゥーg(ry

レッツ・レッスン・ビューティー講座 ~三十路からの艶出し~

グゥーググググゥグゥーググググゥーg(ry_c0025217_19491164.jpg

カウンセリングゥーッをマジで受けようかと思うくらい凹みきってたところにふと彼女の声と顔とネタが思い浮かび、探し始めた頃には顔が綻びだし、見つけたVを見て、一瞬かもしれんが、心から笑えた。
OK、落ち着け、ワタシ。
ターゲットもピッタリなオレのためのレッスン、サンキュウ。
確かめよう、見つけよう、ステキなサムシングゥーッ!
ウイスキー大好き、ウイスキー大好き、ウイスk(ry

つか、今年絶対ブレイクするっしょ。
いやもう、キテルっしょ。
開幕戦のゲスト、エド・はるみがいいっしょ。
グゥ~~~~、ゴォォォォォ~~~~。
by blue-red-cherry | 2008-01-10 19:50 | テレビ

豚バラとセロリ、もやしの塩炒め

今年は(って始まって間もないが)、去年より1~1.5時間くらい、早めに帰宅できてる。
ストレスフルなのはあまり変らないが、気分転換にかける時間が増えたのは良いこと。
大鉈を振るうのは尚早だが、どこか割り切っといて、360度上下確認、今日の状況を見回そうと思う。
ちょっと早く帰るだけで開いてるスーパーが2店くらい増えるのが嬉しい。
しかも閉店間際なもんで、肉が安く買えちゃったりしていいとこ尽くし。
これまた安かったセロリと豚バラを刻んで、余りもののもやしと一緒に塩味で炒めた。

豚バラとセロリ、もやしの塩炒め_c0025217_1124168.jpg
豚バラとセロリ、もやしの塩炒め_c0025217_11242542.jpg

豚バラはざっくり大きめに、セロリは食感が失われない程度の細かさに刻んでもやしはそのまんま。
ごま油を敷きつつ、野菜を先に炒めて肉には下味でガッツリ塩コショウ。
味付けはその下味の塩コショウを満遍なく広げるのと、焼き色がついたあたりで鶏がらスープの素を軽く溶いた水を入れてぬかりなく、最後は水溶き片栗粉でとろみまでつけちゃえばパーフェクト。
ちょっと塩味キツすぎたかな。
間違いなくドラフードに認定されそうな感じになった。
美味い!
だが酒は我慢した。
今週3日目の休肝日!
オレは変わる。

美味かったし、食材チョイスも手抜きなしの調理も良かったんだけど、一夜明けても手がセロリ臭いOTZ
by blue-red-cherry | 2008-01-10 11:24 |

びるまの竪琴

びるまの竪琴_c0025217_1592976.jpg

仕事でカレー関連の調べものをしてたら、とりあえずカレー食っとかないと的な腹になり、恵比寿でカレーを探してたどりついたのが「びるまの竪琴」
まあ、カレー屋ではなくミャンマー料理のお店なんだが。
カレーの評判も悪くないし、行ってみた。

びるまの竪琴_c0025217_20447.jpg
びるまの竪琴_c0025217_205674.jpg

恵比寿とはいえ、駅からは結構離れてて、かの有名なもつ鍋屋・蟻月の裏手って言ったら分かる人は分かるかな。
オレは地図を頼りにして行って、蟻月の場所も今日初めて知った口だけどね。
さておき、静かなエリアに静かに佇む同店、店内も渋めの洋楽が流れるだけで、木で統一された店構えとともに落ち着いた印象。
ランチは決まったメニュー(割りと日替わり感あり)が5品くらい。
カレーはその中のひとつで、今日は卵と野菜のカレー。
つまり、オレのランチなのに肉なし、フォーゥ!
画期的。
さらにサラダと、穀物が溶け込んだスープまでついてとにかくヘルシーなランチになった。
カレー、といってもルーはほとんどなく、トマト風のアレンジが効いたカレーは、あくまで野菜を煮込むための味付けのひとつといったイメージ。
じゃがいも、にんじんの定番に、いんげん、ブロッコリー、たけのこなど、大きめにカットされた野菜がゴロゴロ。
そのどれもがカレールーをしっかり吸ってて(これもまたルーが少なく感じる要因のひとつ)、野菜+ご飯で一緒に食べて初めて、カレーを味わえる感じ。
店構え、店内の雰囲気同様、家庭的で落ち着いた味わい。
大味なもんばっか食べてるからすごく新鮮だったし、体に良い気がした。
1点、スープのアクセントにナンプラーが使われてて、オレはやっぱりナンプラーが苦手らしく、それだけ辛かった(じゃあアジア系はやめとけ、というのは野暮)。

カレーは決してメインではないが、普通に野菜が美味しく食べれてよかった。
むしろ本業、ミャンマー料理なんだろうけど、スパイシーポークヌードルとか、気になるなあ。
by blue-red-cherry | 2008-01-10 02:08 |