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ウィダーinゼリー

10秒チャージも慣れれば悪くないから恐い。
元々朝飯抜きのライフスタイルだから、朝飯として採り入れても面白いかもしれない。
水・木の朝食べた(飲んだ)、ウイダーinゼリー、2種。

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緑がマルチビタミンインで、紫がマルチミネラルイン。
グレープフルーツ味のビタミンと、グレープ味のミネラル、どっちも普通にフルーツゼリーの味わい。
普通にゼリー然としつつ、しっかり栄養摂れるんだったら悪くないよね。

サプリとかはまだまだ拒否感あるんだけど、これに関しては抵抗感がなくなりつつある今日この頃。
by blue-red-cherry | 2008-06-20 09:57 |

Soup Stock Tokyo

とりあえず流動食を脱し冷奴をクリアしたので、次はスープ。
順番逆っぽいが、味がどんどんしっかりしていってるってことで。
具も食べれるかを含めてのチャレンジを「Soup Stock Tokyo」の渋谷ガーデンフロントアネックス店で。
渋谷に用事あったからここにしたんだけど、電車で行ったのに埼京線側だったため、歩きで行ったのと変らないくらい時間かかった。

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ランチは明らかにセットメニューな雰囲気。
しかし、パンもライスもまだ危険なので単品。
優柔不断なのでなかなか決まらず、できるならミニサイズを2種、とかがボリューム的にもちょうどよさ気だったんだけど、そんな都合の良い話はなかった。
で、なんとなく豚トロのトマトストロガノフ。
豚トロは結構な冒険。
チーズも乗ってるし、スパイスたっぷりのトマトスープもある意味冒険。
久々のしっかり味付けだったこともあり、美味かったあ。
こういう煮込み系はいろんな味があふれ出してきて、ちょっと感動した。
トマトの中に豚トロや野菜から出るエキスがじんわりと染みこんでいて……。
逆にトマトの味がしっかり染みた豚トロも野菜もジューシーで……。

レギュラーサイズの単品スープにコーヒーでほぼ1000円ってちょっと高い。
でも味のあるランチに、満足。
ホームページを見るとかなりの種類あるけど、お店によってやってるのは違うみたいだね。
まあ、またくることもあるでしょう。
患部を避ければ無問題、豆腐からおかずスープへ、ステップアップのランチでした。
by blue-red-cherry | 2008-06-19 20:10 |

冷奴

抜歯翌日、ウィダーとカロリーメイトで腹を満たしたが、やっぱり味気ない。
どうにもこうにもガマンできず……頭をひねり……冷奴。
麻婆豆腐はわからんが、冷奴は飲み物だろ、確実に。

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初日、火曜の夜はノーマルに薬味のせバージョンと、とろろをすって薬味のせバージョンの2種。
どちらも味付けはポン酢。
たまにねぎが患部に引っかかること以外は問題なくいけた。
2丁買ってきたが、以外に腹持ちよく、1丁で充分だった。

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2日目、水曜の夜は「レッドカーペット」見ながら、大根おろしベース。
なめ茸のせバージョンと、卵黄のせた月見おろしバージョン。
こちらも味付けはポン酢だが、なめ茸も卵黄も甘味があり、前日のよりは濃厚な仕上がりに。
どちらも患部に影響はなかった。
この日は前日より腹が減っていたので、さらに1丁買ってきてたんだが、またしても1丁で満たされた。

というわけでまだ冷蔵庫に1丁残ってる。
冷奴イーネ。
でも。
by blue-red-cherry | 2008-06-19 19:00 |

フランス×イタリア EURO2008

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歯の調子は決して思わしくなく、安静を優先しようかと思ったが、ついつい起きて「フランス×イタリア」を見てしまった。
個人的にはどっちもオランダ戦見てガッカリしてたので、死闘を演じた末にルーマニアがあっさり2位抜け、なんてよからぬことを期待してたら、我らがオランダがここでも強さを発揮。
したたかな世界王者、イタリアの2位抜けか。

リベリーの怪我は不運だったが、フランスは余りにも無策だった。
日替わりの攻撃陣で「自分たちのやり方」を貫けば勝てる、とでも思ったのだろうか。
2トップにボックス型の中盤は、その陣形どおりのポジションで戦い、ぽっかり空いたピルロのところがいつもフリー。
この日はデロッシをアンカーにピルロが流れる形も目立ったが、どちらにしろ、中盤の低い位置から長めのフィードをトーニに当ててくるイタリアに対し、出所のケアがなさすぎた。
トーニのゴール運の無さに助けられたが、たびたび可能性のある、ピルロからの美しいフィードが前線に繰り出され、対したアビダルは目測を誤ったりクリアし損ねたりと、これは危ういなと思っていたらあのファウル。
金やんも言ってたが、たぶんファウルしなかったら外してたと思うww
あそこはアビダルもよくなかったが、出所を自由にさせすぎたことが致命的だっただろう。
厳しい展開ながらアンリは楔として頑張ってたし、ベンゼマも大会の水に慣れたか、気負いなく動けてた。
何よりリベリーのボール運びにはキレがあったし、退場の余波を受けたナスリは気の毒極まりない。
いくつかの誤算がなければ好試合も望めたかもしれないが、不信の原因のひとつに無策っぷりが見える気がする。

イタリアも決してよくなかった。
前半、オレの重い瞼を持ち上げてくれたピルロのボールタッチはさすがだったのと、トーニのシュート以外のプレーは力強く、見所だった。
しかし数的優位を生かせない拙攻。
デロッシはアグレッシブな姿勢を見せ、その姿勢がチームを救う2点目に繋がったと思うが、死に体のフランスに対し後手後手に回り(それがカテナチオの国なのかもだけど)、スペースを使えない、作れない戦いぶりはとても世界王者には見えなかった。
一言でいえばつまらない。
序盤からガットゥーゾやデロッシが激しく奪いに行くスタイルは好感が持てたが、それから先がない。
ザンブロッタやグロッソの攻め上がりも散発、中央も薄め。
幾度かペロッタがトーニを追い越していく場面もあったが、2点、3点奪うにはアイデアも動きも少なすぎる。
これでピルロとガットゥーゾを欠いて、準々決勝でスペインと当たるわけだ。
ピルロなきイタリアに、能動的な攻めはほぼ期待できない。
好調スペイン攻撃陣に対し貝のように守り、カウンター、という戦い方に終始するだろう。
果たして耐えられるのか、見所はそこか。

怪我からの回復が間に合わなかったビエラにマケレレ、アンリもフランス代表としての大舞台はこれが最後かな。
大きな大会にはつき物だが、寂しいね。
by blue-red-cherry | 2008-06-18 11:42 | サッカー(FC東京以外)

MHP2G

東京の遠征や手術休みなどを使い、着々とこなしてますぜ、「MHP2G」
村クエ4までは驚くほど順調に来て、4の卒業試験とも言える古龍戦が久々の試練だった。

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最初に対峙したのがクシャルダオラ。
第一印象は、でけー!
風をまとう古龍の名の通り、その巨体は毒ダメージを蓄積させないと常に風をまとっている状態で、近寄れない。
全方位に繰り出す距離も範囲も強烈なブレス、雪山では吹雪となり、ハンターを凍らせ、密林では上空に舞わせられる。
でもって空中からの攻撃が卑怯極まりない!
圧倒的不利な状況で、地上を逃げ回るオレの情けないダッシュぶりを思い出すと泣けてくる。
立ち向かうこと3度。
片手剣使いとしては、飛び込む勇気、ヒット&アウェイに徹する冷静さ、この2つを身上に戦うべしと心がけ、とにかく動き回って撃退した。
逃げ去らせることは叶ったが、倒せなかったのは悔しい。
集会所クエで対峙する際は、必ずぶちのめす。

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そして遂に現れた轟竜ティガレックス!
思えばオープニングムービーでヤラレて以来だぜ。
こいつを倒すのがひとつのポイントだと思ってたので、震えた。
突進も噛み付きも早い。
つか一撃の破壊力がパじゃねー。
虎穴に入らずんばスティーロで特攻かましてたらすぐにヤラレた。
とはいえ、こやつは斬る、斬る、斬るの精神が効いた。
ライトニングペインがよく効いて、割りと早い段階で足を崩し、最近こなれてきた大タルG+小タルGをぶちかます。
2度目のチャレンジで討伐成功。
オレ、ゲームやるのも不器用なので、こういう激しいバトルを終えると、普通に手が震えてたりすんのよww

ティガレックスを倒したあと、ポッケ村での持ち上げぶりにワロタ。
なんかやってもやっても今んとこ、無限に楽しみがある気がする。
まだまだ狩るzeeeeee!
by blue-red-cherry | 2008-06-18 11:16 | ゲーム

流動食

抜歯から一夜明け、血は止まったが痛みは残る。
朝昼晩ときっちり食事を摂り、化膿止めを飲まないとまだまだ安心できなそうだ。
とはいえ、何かを食べる気にはならない。
ということで流動食のお出ましお出まし。

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朝は「ウイダーin エネルギーイン」
ド定番の一品です。
朝から会議に遅刻気味だったので、10秒チャージで摂取完了。
スポドリに近しい味は、悪くない。
朝にこれとポカリスエット1リットルを購入し、水分も同時補給で飢えをごまかす。

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昼は「カロリーメイトゼリー」
ゼリータイプがあるとはしらなんだ。
しかもアップル味。
このアップル味がアップルアップルしてて意外といける。
スティックタイプは堅くて食えないので、こいつは助かる。

今日は多量の水分摂取とあわせ技にしたので、割と腹持ちはよかった。
しかし、社内で弁当食うヤツや、街に出ればありとあらゆる食の香り漂うわけで、例によって本当に辛い一日だった。
午後になると顔が腫れているのがわかった。
横ではなく前に腫れてきているので気付かなかった。
このままいくと、まだしばらくまともなメシは食えなそうだ。
今夜も……ラーメン食いてえ!!!
by blue-red-cherry | 2008-06-17 23:58 |

月刊ラップ presents RAP!!

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少なくとも一ヶ月以上は寝かしていた「月刊ラップ presents RAP!!」の創刊号を読んで、見た。

オレの日本語ラップ熱(再燃)は最近の話なので、前身の「月刊ラップ」はひとつも読んだことがない。
この創刊号はDL特集。
DLの「THE ALBUM」はオレのオールタイムフェイバリットなので、DLの話が読めるのは心地よい。
この人は徹底して、パブリックイメージな「ブッダの旦那」とは決別していて、それを包み隠さずはっきりと「疲れたから」と言い切る潔さがしびれる。
DLのラップもレジェンダリー・ブッダブランドも大好きだが、DLがそうありたいならそうすればいいと思う。
それでもオレは楽しませてもらってる。
マスターを除いた3人での対談は、何度か語られている内容だったが、終盤のデミさんとほか2人の掛け合いが最高です。
DLディスコグラフィーはあるべきだろうが、誤植で冷めた。

セロリ氏のインタビューも良かった。
思えばソウスクにおいては完全に縁の下、だったのにいまや、ハブよりもイジジマンよりも活躍している。
なんか感慨深かった。
ステルスも最近知ってドツボなだけに、このタイミングでのインタビューは嬉しい。
「BLAST」なき今、amebreakはアレだし、こういうメディア、やっぱ紙で読みたい。

DL特集とセットっぽいが「TOJIN BATTLE ROYAL」も肝。
つかこのインタビューオモローすぎる。
この手のグループトークは収拾つかなくなることしばしば、だが、トージンの方々のエピソードが強烈すぎて、参加者の個性でブレようと一気に話題を引き戻す。
こういうのもある種、「BLAST」っぽいなあ。

連載陣はまだ目を通してない。
AV嬢は、あまりタイプじゃない。

んで、もうひとつの目玉のDVD。

2007年、3on3 GRANDCHAMPIONSHIP トーナメント一回戦全試合収録!ということで、これがアツい。
レベルの上下振れ幅はそこそこあるし、コールド勝ちから延長戦まで、試合の盛り上がりにもバラつきはあるが、アツい。
それこそ随分昔のBボーイパークのバトルしか生で見ていない自分にとってはかんなり刺激的だった。
MONJUのissugiがめちゃくちゃカッコよかったなあ。
DLが本誌のほうで、今の角ばった(意訳)フリースタイル文化を疑問視してたが、issugiとか、BESとか、グルーブ重視のMCが評価されだしているのはこの文化の可能性を広げているのではないだろうか。
ナンにせよ、見たことないでは語れないので、この夏はどっかに行ってみようかと。

DVDのほかのコンテンツはよくわかりませんでした(爆)が、こういうメディアはいいと思う。
尖ってないと。
ダメレコもよく知らないんだけど、精力的だよなー。
ラインナップ次第だけど、次が楽しみ。
by blue-red-cherry | 2008-06-17 15:48 |

Seeing Sounds

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N*E*R*D、4年ぶりの新作「SEEING SOUNDS」が例によってとってもカッコいい。
シェイの「All The Girls Standing In The Line For The Bathroom」っていう叫びの危うさそのまま、トラックもドラム乱れ打ち、ちょいちょい挟まれるホーンループで煽りまくるシングル「Everyone Nose」を聴いて、ああ、また新しいなって嬉しくなってたが、アルバムもまったく期待を裏切らない。
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Everyone Nose

イントロ的な扱いの「Time For Some Action」では、ベース一本、シンプルなバース展開の上にきちんとラップしてきて、シングルの前衛的姿勢とはまた違った、ヒップホップ的裏付けに安心感を得る。
「Spaz」はジェイZなんかも気に入りそうで、クリプス入りでリミックスが出そうな、「Funky Warm」よろしくピロピロなるウワモノとこれまた畳み掛けるドラムブレイクが中毒性高いトラック。
どちらもヒップホップなアプローチだが、ギターの轟音とメンバーのシャウトが入ることで表情が変る。

最近のUSヒップホップを聴いてると、所謂ROCK&POPSに括られる音との垣根がどんどん低くなってきている気がする。
ジェイやカニエがコールドプレイとやってたのもそうだし、マルーン5なんかそもそも、ヒップホップ世代のポップバンドというか。
「Sooner or Later」にはそれこそマルーン5臭がする(悪い意味ではない)。
こういうのが普通にカッコよく作れちゃうこの人たちはやっぱり、ヒップホップの括りだけでは語れない。
合いの手の入れ方とか、だいーぶ古い感じ、それこそオールディーズの香り漂う「WINDOWS」とか。
細かく刻まれるリズムが正確なループで高揚させつつ、ブレイクで刻んでくる「Happy」とか。
野外フェス映えするね、確実に。

個人的には「Yeah You」のジャズというかフュージョンっぽいアレンジがツボ。
ベースの低音の気持ちよさ、気持ちよすぎるトランペットの鳴り。
NERDっぽい電子音とリズムの融合で言えば、ラストの「Laugh About It」あたりもいい。

普段こういったテイストのアルバムを主戦場にしていないからというのもあるが、NERDのアルバムはいつもフレッシュでいつも飽きずに聴ける。
出し方がバンドスタイルで、歌主体であるだけで、いろんなエッセンスの取り込み方・吐き出し方は実にヒップホップを感じる。
by blue-red-cherry | 2008-06-17 12:27 | 音楽

水沢うどん

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昨日の群馬、結婚式旅の帰り道、上里PAで買った「水沢うどん」。
こんなに早く食すことになろうとは。

抜歯した。
人生初の抜歯。
ここ一連の歯の治療でわかったが、オレは麻酔が効きづらいらしい。
あらかじめ今日の医師にも伝えていたが、案の定、効かない。
カートリッジにして4、5本は追加されていたが、それでも痛かった。
既にボロボロの奥歯は中央部がぽっかり空いていて、周りを囲む部分もボロボロ。
微妙な生え方、サイズ、条件でテコの原理は使えず、歯茎を切開するわ、押して引いてのパワーアタックが続く。
麻酔が効こうが効くまいが、物理的な押し引きの痛みはある程度しかたなく、さらに麻酔が微妙に効かないもんだからばつが悪い。
先生方、苦労かけました。

で、まず出血が多い。
14時から治療して15時には終えたんだけど、まだ若干止まらない。
ガーゼは3回取り替えた。
もともと貧血気味なので、これまた辛い。
そして痛みもある。
ズキズキする。
ロキソニンで抑えれば引くが、痛み止めがないと痛い。
これも辛い。

でも化膿止めの薬はのまなきゃだし、空っぽの胃に痛み止め入れまくるわけにもいかず、というわけで水沢うどん。

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麺は240㌘となかなかの量。
だが、昼のうどん以来、お茶しか飲んでなかった身には余裕の量だ。
つけだれ、そのまま使ったけどえらい濃かったなあ。
薄めるべきだったか。
かつおぶしと卵1個入れてまろみや変化をつけたが、それでも濃かった。
せっかくのご当地うどんなのに、うどんの印象があまりない。
つか、こんな状態で食べても患部が気になってしょうがないに決まっとる。

まあ手術当日だもんな。
とりあえず痛み止め飲んで、化膿止め飲んで寝ます。
嗚呼!ラーメン食べたい!!!
by blue-red-cherry | 2008-06-16 22:12 |

肉釜卵うどん

抜歯前最後のメシ。

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今日月曜は、抜歯の手術をするために有休を使った。
日曜は二日酔いで費やしたが、十分すぎるほどの睡眠を取り体調は万全。
それでも緊張は収まらず、本当はどうせしばらくまともに食べれないからっと、近場の寿司の名店でも行こうかと思ってたんだが、ブルってたら時間が迫ってしまい、ありもののうどん。
にんにくで炒めた鶏挽き肉とかつおぶし、卵を茹でたうどんに乗っけて混ぜてがっつく。
だし醤油で食べるが、決め手はにんにくの風味。
粗微塵にしたにんにくの味も香ばしい。

ああ、遠い昔の話に思える。
だって、もう抜いちゃったし。
今、超痛いし(泣)
by blue-red-cherry | 2008-06-16 21:58 |