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ガッテン流 博多風水炊き

世の中ではピークすぎたなんて報道もあるのに、我がオフィスはいままさにインフル禍のど真ん中。
5.1chサラウンドで耳に入ってくる咳やくしゃみ、鼻をかむ音に耐えられず、早々に帰宅した水曜の夜。
早く帰れたので鍋にした。

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といっても早々に晩酌してたので連れが作ってくれたのが出てくるのを待ってただけ。
手羽先たっぷり煮込まれて出てきたのは久々のガッテン流。
週末に鶏の骨でだし取ったのもかなり美味かったけど、こっちのが混じり気がない。
味ポン垂らして味調節、鶏肉に野菜、バランスよく満腹に。
ビール、ワインと結構飲んだので、締めのうどんまで至らなかった。

病は気からってのはすごく感じてて、今、迫る不安込みで調子悪い。
なんとかしないとねー。
by blue-red-cherry | 2009-12-17 11:46 |

弁当

水曜日のランチもデスクで弁当。
今週はなんでか、時間が経つのが非常に遅く感じている。
水曜にしてストレスはピークだったが、なんとかやり過ごした。

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この日もパーフェクトな弁当。
豚もやし炒めとウインナーで両脇を固め、クリームコロッケときんぴらでバランスを取る。
ご飯はしかも鮭弁。
もう好みをバッチリ抑えてもらってるので、何もいうことないです。

12月も半分が過ぎた。
ラスト、頑張る、というよりは踏ん張るって感じだな。
by blue-red-cherry | 2009-12-17 11:35 |

豚バラと白菜の重ね蒸し

火曜の夜は、何週連続かわからないが、豚バラと白菜の重ね蒸し。
いつもよりちょっとだけ早く帰れたのでゆったりしながらのディナー。
昼に買った安室ちゃんのニューアルバム、同梱のDVDを鑑賞しながらのメシ。

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ホント毎週なので、今回はちと工夫。
最近よく使ってる乾燥にんにくを片方に、もう片方にはゆずの切り身を散らしてみた。
結論からいくと、にんにくの風味、ゆずの風味、どちらも良く馴染んだ。
コクと爽やかさ、その効果は対照的だったが、それぞれ豚バラ、白菜にアクセントをつけてくれた。
だがいかんせん、これにデフォのしょうがも加わるわけで、味が若干うるさくなってしまった。
それぞれに美味いんだけど、合わさってよくなるタイプでもない。
その点ではどちらかでよかったかも。

定番メニュー化しているので、アクセントのアイデアは引き続き探し、試していきたい。
by blue-red-cherry | 2009-12-16 00:35 |

弁当

昨日の夜から寒くなったと思ったら、いよいよ冬到来な感のあった火曜日。
帽子の手配はリアルに急務、かもしれない。

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今日の弁当がまた、豪華絢爛だった。
チキンのバジル焼きに、昨夜の残り物、豚バラのしょうが焼き。
鶏と豚、肉料理2品にテンションぶち上がりですわ。
ポテサラときんぴらが箸休め、ガッツリ体力回復にもってこいのランチだった。

外がホント寒いので、中が暖かいのは嬉しいんだけど、半袖で過ごせるってのはどうも正しいとは思えないんだが。
by blue-red-cherry | 2009-12-16 00:31 |

豚バラのしょうが焼き

急に冷え込んだ月曜の夜。
バリカンの調整キャップナシでそってるゼロミリ坊主としては、かなり堪える時期の到来。
帽子探さないと。
週明けからちょいちょい残業して帰宅。
帰路の電車で友人とばったり会ったんだけど、互いにグチりあったら、お前のブログは暗いと言われ、そういやそうかもって思ってしまった。

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夕飯はしょうが焼きとポテトサラダの最強コンビ。
しょうが焼きはいつものロースではなく、豚バラを使ったもの。
肉厚がない代わりに量、脂身もたっぷりでこれにはこれの良さがある。
ポテサラもハム多めで食べ応えあり。

最近また、夕飯の晩酌始めちゃってる。
でも飲まなきゃやってらんねー。
by blue-red-cherry | 2009-12-15 15:53 |

弁当

眠気の取れない月曜日。
朝、布団から出るのが寒さと眠気でかなりしんどい。
最近寝巻きにヒートテックを使っているので朝までぽっかぽかなんスよ。

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チーズハンバーグに鶏ささみ梅しそ和え。
今週も弁当が豪華です!
マジで感謝。

変わらず咳き込み、くしゃみが多いオフィスで食べるのはつらいけど、しっかり消毒して食べてます。
このバランスが取れた弁当をコーラとセットで食べちゃうオレ。
by blue-red-cherry | 2009-12-15 14:01 |

水炊き

鶏そういえば土曜をスルーしてしまっていた。
写真等がないので軽く書いておくと、午後から法事があり、そのまま実家に流れて夕飯、鍋を囲んで帰宅した。
なかなか密度の濃い一日で、日曜の始動が遅れたのは余波だったかな。
で、日曜は映画見て(ウインドー)ショッピングして、帰宅。
連夜の鍋と、相成った。

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鶏三昧の鍋になった。
昆布でだしをとる、ノーマルな水炊きだが、昆布だしが出たあたりで骨付きの鶏もも肉を投入。
これでまたしっかりとだしをとる。
煮詰めるまではいかないものの、かなりしっかりと煮たところで、刻んだ一口大の鶏もも肉、鶏団子と本当に鶏尽くし。
野菜は白菜、エリンギ、ねぎ、ほうれん草、それに葛きりと揚げ。
透明なはずのスープは白濁し、よく見ると表面には黄色く油が。
所謂鶏油がたっぷり出た。
骨付き肉効果だと思うけど、おかげで鶏の風味は満点、味にも深いコクとまろみが出た。
パンチありつつ、臭みはなく、濃厚な鶏スープで締めの中華麺まで堪能。
骨付き鶏肉を使った鍋、結構いける。

新境地開拓。
寒さも本番、また作ろう。
by blue-red-cherry | 2009-12-15 00:26 |

ウェンディーズ

日曜は午後から映画鑑賞で渋谷へ。
起きたのも遅かったんだが、ズレズレで腹減りマックスだった15時すぎ、この日初の食事を「ウェンディーズ」にて。
寝耳に水の撤退報道以来、早く行かねばと思っていたところだった。
場所は文化村と宇田川が交わるあのエリア。
レコード買った帰りに、ダチとああでもないこうでもないとかって話した思い出がよみがえった。

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駆け込み需要か、いつになく混んでた店内。
なんとレジには「チリ品切れ、15時半販売再開」との文字。
どんだけー。
15時25分くらいだったんだけど、粘ったら売ってくれた。
この時期の風物詩、クリーミーマッシュルームチキンサンドをチリチーズフライセットで頼んだ。
このクリームソース、マッシュルームっていうソースのチョイスも画期的だったように思う。
サクサクのチキンととろとろのクリームソース、マッシュルームの風味、傑作だ。
チリチーズフライはこれだけで客を呼べる、サイドメニューを超えたサイドメニュー。
連れが頼んだウェンディーズチーズバーガーも一口もらう。
オーロラソースともサウザンソースとも取れる濃厚でフレッシュなソース、それに肉汁溢れるパティ。
ウェンディーズのバーガーはミートパティが売りなのを改めて思い出した。

悔いのないよう、もうちょっと食べに来たい。
最後にスーパーメガウェンディーズ、もう一度やってくれないかな。
by blue-red-cherry | 2009-12-14 11:58 |

餃子

金曜の夜は餃子。
最近の定番、「王将」の持ち帰り餃子。

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皮もちもち、肉汁たっぷり、旨味濃い目の味付けで言うことナシ。
うまく焼けさえすれば、バッチリの餃子が楽しめる。
持ち帰りの生餃子としては相当ハイレベル。

これ、渋谷店で買って帰ってくるんだけど、ホントあそこの「王将」、行列絶えないなー。
アメトーークでやって以来、ガラガラなの見たことないかも。
by blue-red-cherry | 2009-12-14 01:14 |

蒙古タンメン中本 吉祥寺店

遠い昔の記憶のようだが、金曜の昼は「中本」吉祥寺店へ行った。
12月の限定、中本風坦々麺を食すために。
吉祥寺は平日のオレにとって遠いようで近く、近いようで遠い。

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以前新宿店で北極坦々麺なる限定を食べたが、中本と坦々麺の辛さは似て非なるもので、どっちに寄るかが味の決め手になるように思う。
吉祥寺の坦々麺は、この坦々麺用のスープらしく、蒙古タンメンでも北極でもヒヤミでもない、ほのかに酸味と甘味を感じる、粘度高めの坦々麺スープに仕上がっていた。
しかし中に潜む辛うまの味噌スープはまさしく中本のそれで、また表面を覆う熱々の油もまた中本のそれ。
中本の辛味と坦々麺の辛味と風味、それぞれのいいとこどりでかなり美味い。
また大量の辛味ひき肉も存在感絶大で、その旨味がスープにいい影響を大きく与えている。
先月の肉味噌つけ麺もそうだし、今回いよいよ初挑戦した吉祥寺セットにもたっぷりのひき肉。
吉祥寺はひき肉使いに長けてる印象がある。
その吉祥寺丼は、ひき肉とたけのこの角切り細切れとキャベツの千切りを乗せたもの。
このたけのこの食感もたまらなく、この丼もかなりのクオリティだった。

素晴らしい限定。
これも定常メニュー、イケるクオリティだった。
吉祥寺は限定で通ってるお店じゃないけど(季節の北極除く)、やればレベル高いんだろうな。
by blue-red-cherry | 2009-12-14 01:06 | ラーメン