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森本

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1/22(金) 夕飯。
「森本」にて。

兄弟で親友なマイメンと男3人飲み。
マークシティ裏のディープ渋谷エリアの中で、「鳥竹」、「鳥升」と振られ、たどり着いたのは「森本」。
面倒なのでコース、3,900円のAコースを頼んだ。
つくねにはじまり、皮、砂肝、ぼんじり、レバー2種、鰻串、ねぎま、椎茸、うずら、ささみに鳥刺し。
かなりのボリュームで、また、それぞれクオリティも高い。
ただ、生中で700円、中瓶で650円と酒を飲むとコストパフォーマンスは厳しくなる。
焼き鳥を食う、その点にフォーカスすれば素晴らしいお店。

飲み足りず、近場の「山家」で丑三つ時まで飲み、さらにダチの家になだれ込んで気絶。
久しぶりに解放しきった夜だった。
by blue-red-cherry | 2010-01-24 12:34 |

バーガーキング

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1/22(金) 昼飯。
「バーガーキング」にて。

ダブルワッパーチーズのセット、グっと飲み干すハイネケン。
相変わらずスモーキーでジューシー。
アルコール入れるならば、話題のバーボンワッパーにすればよかったかも。
しかしバーガーキングって、カタカナで書くと間抜けだな。
ビアッチ!
by blue-red-cherry | 2010-01-24 12:15 |

チキンのトマト煮込み

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1/21(木) 夕飯。
自宅にて。

例のラー油が底をつく。
納豆との絡みが素晴らしい。
鶏とトマトの蜜月関係に勝るとも劣らない。
by blue-red-cherry | 2010-01-22 11:37 |

蒙古タンメン中本 目黒店

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1/21(木) 昼飯。
「中本」目黒店にて。

余裕があれば吉祥寺まで足を延ばしたかったんだが、難しかった。
目黒、今月は限定食べ終えてたのと、久しぶりに冷やしスタイルが欲しかったので冷やし五目蒙古。
野菜たっぷり、麻婆にヒヤミスープ、美味し。
麺少にして定食を食うという矛盾こそ、中本中毒の証(ポイントにやられてるだけ)。
by blue-red-cherry | 2010-01-22 11:26 | ラーメン

豚バラ炒めねぎソース添え

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1/20(水) 夕飯。
自宅にて。
by blue-red-cherry | 2010-01-21 20:00 |

CoCo壱番屋

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1/20(水) 昼飯。
ココイチこと「CoCo壱番屋」にて。

中本、回転寿司、ほかのラーメンかファーストフード。
これがオレの外食のカードで、あまりにも幅が狭すぎると思い、いつもは素通りしてたココイチにフラっと入った。
軒先に掲げられたグランド・マザー・カレーが美味そうで、それを食べた。
甘めのルウはなるほど、懐かしい味で、まあ好みかと問われれば好みではない。
ホクホクのじゃがいもに肉厚の豚バラなど、具はなかなかよかった。
トッピングにいろいろ薦めてて、確かにチキンの煮込みはあいそうだ。
そういえば京王線の冊子によれば、近くのあのカレー屋も評判いいみたいだから、行ってみよう。
by blue-red-cherry | 2010-01-21 16:15 |

マンチェスター・シティ×マンチェスター・ユナイテッド 2009/10 カーリングカップ準決勝 1stレグ

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イングランドを襲う豪雪の影響で延期されていたカーリングカップ準決勝、マンチェスター・シティ×マンチェスター・ユナイテッド。
ファイナルへのチケットをかけたマンチェスターダービー、まずはシティのホームで開戦。

どちらもベストメンバーが組めない状態なのはこの時期、仕方のないこと。
特に影響が大きいのはシティのほうかな?
アデバヨールはあれ、例の襲撃を受けたトーゴ代表のバスに乗ってたんだね…。
サンタクルスも週末のリーグ戦で負傷したシティは、テベスとベラミーの2トップに、中盤をライトフィリップス、サバレタ、バリー、デヨングで構成。
最終ラインがまた苦しいメンバーで、右のリチャーズ、左のガリード、両サイドバックはともかく、コンパニと、相方を若干19歳のボヤタが務めたセンターバックはかなり苦しい。
そんなこんなでホームながら、サバレタの中盤起用は明らかに、12月のプレミア月間最優秀選手・バレンシア封じだった。
攻撃は前線の2人とライトフィリップスで速攻、カウンター狙いってところかな。
この辺のリアリスト、相手の良さを消してくる戦術的なメンバー起用に、イタリア人監督らしさを最初から発揮してたね、マンチーニは。

きっちりブロック敷いて受けるシティ、対してアンデルソン、キャリック、フレッチャーの3枚のセンターでポゼッション、ルーニーに当てるか右のバレンシア、左のギグス+エブラでクロスか、時間をかけて攻めるユナイテッド。
序盤の構図はこんな感じ。
ユナイテッドが攻めるものの崩しきれず、シティもよく粘ってると思ってたら17分、セットプレーの攻めなおしで左から右に大きなサイドチェンジで、それまで張り付いてたバレンシアのマークがあっさり剥がれ、慌てて戻ったベラミーがあっさりかわされ、フリーで上げたクロスにルーニー、弾かれるもギグスが押し込んでユナイテッド先制。
やや優勢だったユナイテッドがあっさり先制した。
しかしこの場面こそ綺麗な形が作られたが、ユナイテッドの攻めも決して良くはなく、1トップのルーニーは孤立した上に密着マークで怖さ半減、両サイドも蓋をされてたし、3枚のセンターはアイデアにもダイナミズムにも欠け、閉塞感を打破できない。
シティも能動的に崩すことこそ適わないものの、ライトフィリップスのクロスにテベス、CK攻めなおしでベラミーのクロスにリチャーズと、どんぴしゃであわすシーンがあったりと、チャンスの数と深度ではシティのほうが多かった。
そんな中、途中からポジションをやや下げ、左サイド後方からの飛び出しに冴えを見せていたベラミーが、対面のラファエルをぶっちぎり、ファウルを誘ってPK。
前半終了間際のPKをテベスが、古巣への思いを込めてど真ん中にぶち込んで同点。
前半のゴールはどちらのゴールもゴールを挙げたチームの時間帯で、互いにしっかりと結果に結びつける好ゲーム。

後半はさらに面白さが増した。
前半途中でテベスの1トップ気味のフォーメーションに移行していたシティは、右ライトフィリップス、左ベラミーとする中、トップ下とも呼べるポジションで自由に動き回ったサバレタが効きまくり。
ライトフィリップスとポジションを攻守のタイミングで変えながら自在に動いてた感のあるサバレタだが、常にファーストディフェンスとして3枚のセンター、そしてバレンシアとエブラ、ユナイテッドの生命線となってたサイドの拠点を潰していた。
この積極的なディフェンスが功を奏したか、後半は立ち上がりからシティが押し気味で、セットプレーも多く、逆にユナイテッドはシティが動いてきた分のスペースを突き、カウンターからチャンスを得る展開。
いくつかのチャンスを経て迎えた67分、再びセットプレー崩れをエリア内で、サバレタ、コンパニとダイレクトで繋ぎ、折り返しをテベスが押し込んでついにシティがリードする。

ここからがまた、凄かった。
勝ち越したシティはいくらなんでも早すぎだろっと突っ込みたくなるほど分かりやすくラインが下がり、バレンシアがお疲れ気味なこともあり、サバレタは右固定でエブラ担当、デヨングとバリーもバイタルギリギリ最終ライン手前で踏ん張る程度で、セカンド拾いまくりのユナイテッドが30分近く攻め立てた。
トリガーとなっていたのはエブラで、後方からのフィードも、高い位置での突破もキレがった。
86分にサバレタをかわして上げた高速クロスに、ポストに向かいながらも勇気を持って飛び込んだバレンシアの惜しくも外れたボレーの場面はハイライトのひとつだった。

しかしなんといっても凄かったのがルーニー。
30分丸まる、ルーニータイムだったといっても過言ではない。
失点後すぐにアンデルソンに代わってオーウェンが投入されて2トップになったことで、前を向いてのプレーが増える。
すると、オーウェンを壁に使ったり、サイドに開いてのカットインだったりと、プレーの幅が格段に広がり、剛と柔、両面持ち合わせたルーニーの持ち味が全開。
76分にはオーウェンと高度なワンツーで3、4枚の守備網を抜けて1対1。
79分には左45度、エリア手前からドリブルで3人のディフェンダーを引き付け、じわじわディレイさせながら抜ききらずに右アウトで枠内を強襲。
アディショナルタイムにもエリア内で空き、足元に入ったボールを細かいステップからシャープに振りぬきエリア隅にシュート。
どのプレーも柔らかさと強さが融合したハイレベルのプレーで、早朝から声を挙げずにいられなかった。
解説の粕谷氏も口酸っぱく言っていたが、ルーニーにはワントップで攻撃の基点になるタスクを与えるよりも、近い位置で助け合う相棒を置き、フィニッシャー、チャンスメーカーとしての動きをさせたほうが格段に輝く。
ユナイテッドの長く続いた反攻は凄まじかったが、この間のルーニーのインパクトは絶大だった。

これを守り抜いたシティ。
代役センターバックはコンパニを中心に、ルーニータイムまではボヤタも頑張り、ボヤタに代わって入ったオヌオハもキーパー不在のゴールを守ったりと、奮闘した。
だが、上に挙げたルーニーのスーパープレーの数々をことごとく防いだのは、キーパーのシェイ・ギブン。
世界でも五指に入るという評判をよく聞くギブンだが、いつも安定しているし、レベルの高いキーパーであるのは間違いなく、その上でこの試合は神がかっていた。
神がかってはいたが、それぞれのプレーは確かな判断と確かな技術がもたらしたもの。
抜け出してくる動きを読み、一歩先に踏み込むことでシュートコースを限定する。
アタッカーと呼吸を合わせ、タイミングよくシュートに反応する。
ゴールマウスをしっかり把握した上でのポジショニング。
このベーシックな部分のレベルの高さが、スーパー(に見える)セーブ連発のベースだ。
彼なしでこの勝利は語れない。
古巣に2発お見舞いしたテベスや、要所で効果的な守備をしたサバレタも忘れられないが、文句なしのマン・オブ・ザ・マッチ。

スタメン選びにしてもそうだし、分が悪ければ30分残した段階でもCBを代える。
相手との力関係、ゲームの推移を受けての配置変更も頻繁と、戦略家ぶりを発揮したマンチーニの采配も面白かった。
打つ手打つ手が当たっていたというのが大きいが、プレミアでは珍しいこの個性が、寄せ集め集団をどう変えていくのか、非常に興味深い。
前半はさっぱりだったユナイテッド。
存在感なかったセンターハーフをはじめ問題は少なくないが、後半の猛攻を見るに、この準決勝、このままで終わるとは思えない。
来週の2ndレグも早起き必至だな。
by blue-red-cherry | 2010-01-20 12:59 | サッカー(FC東京以外)

蒙古タンメン中本 新宿店

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1/19(火) 夕飯。
「中本」新宿店にて。

昼のビールから夕方の路ビールを経て呑みたい気持ちはあったが、ちょうどよくかかってきた誘いの話がなんとなく流れてしまい、未食だった新宿店の限定、ハンスパイシーを食べてきた。
塩でも醤油でも味噌でもない、辛くてスパイシーなラーメンという触れ込みや実際の評判どおり、そのベースは謎。
思ってたより辛さはあったが、中本印、唐辛子や油のそれではなく、どちらかといえば味噌に近い見た目や味ゆえか、また、黄みがかった細麺の影響か、オロチョン食べてるような感覚に陥った。
フライドガーリックや刻んだゆで卵、肉も細切れで、全体に具が行き渡っている。
不思議で、ややエスニックなテイストなのか、独特の新しい味は楽しめたが、中本っぽさがもうちょいあったほうが嬉しかったかもしれない。
北極卵はやはり好きで、これは全店に置いてほしいと、食べるたびに思う。
by blue-red-cherry | 2010-01-20 10:33 | ラーメン

廻る天下寿司 渋谷東口店

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1/19(火) 昼飯。
「廻る天下寿司」渋谷東口店にて。

マグロ赤身、びんとろ、とろたく巻き、いさき、かれい、生たこ、こはだ、写真はないけどあと真鯛もか。
プラス背徳の昼ビール。
回転寿司はホントに好きで。
コスパもバツグンだし、雰囲気もいい。
凛とした、って感じの、フジロック皆勤賞ですってな感じの女子が隣に座ってたんだけど、涼しい顔で13皿平らげて帰ってった。
逆サイドには楽しそうに、ぎこちない日本語で注文しながら、慣れた手つきで握りを喰らう外国人。
なんか楽しかった。
by blue-red-cherry | 2010-01-20 10:14 |

チキンピカタ

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1/18(月) 夕飯。
自宅にて。
by blue-red-cherry | 2010-01-19 14:42 |